現在、息子が飲んでいるミルクは
自宅 ⇒ 和光堂はいはい(粉)
外出先 ⇒ 明治ほほえみ(キューブ) です。
出産した病院がほほえみを使っていたので
最初は自宅でもほほえみキューブを使用していましたが、
完ミだとミルク代もなかなかかかるのではいはいに切り替えました。
はいはい10缶をAmazonで一気に購入したものが先日なくなり、
追加のはいはいが届くまでの間、家にあったほほえみをあげていたのですが
息子のうんちを見て、そういえば!なことを思い出したのでその話と、
実際にコストがどれくらい違うかの計算です。
●うんちについて
息子は、ほほえみの方がうんちがゆるいのです。
生後1ヶ月頃、うんちは1日何度も出ていましたが
はいはいに変えた途端、1~2日に1回になりました。
まとめて出せるようになった時期とちょうど重なったのかもしれませんが
おしりがうっすら赤くかぶれていたのも無くなり、良かった~!と当時思いました。
今回、数ヶ月ぶりに毎ミルクをほほえみにしたところ
明らかにうんちがゆるくてびっくり。
子どもによるとは思いますが、やっぱりミルクによる影響はあるんだなあと思いました。
●コストの比較
200mlのミルクを作った場合のミルク代を
ざっくりですが計算してみました。
★明治ほほえみキューブ
【計算式】金額÷袋数
(10/2現在のAmazon定期便価格)
48袋入 4,013円を計算式にあてはめると
4,013円÷48袋
=ミルク200mlあたり約83.6円
★和光堂はいはい
【計算式】1缶の金額÷31.15
(10/2現在のAmazon定期便価格)
810g×2缶 3,229円
⇒ 1缶約1,615円を計算式にあてはめると
約1,615円÷31.15
=ミルク200mlあたり約51.8円
200mlあたり約31.8円の違い。
仮に1日1000ml飲むと、
1日で159円の差。
1週間で1,113円の差。
1か月(4週)で4,452円の差となります。
これだけ見ると、結構違うなあという印象です。
息子の場合は、金額的にもお通じ的にもはいはいの方が良いので
追加のはいはいがAmazonより届いたこともあり、今日からまたはいはいです。
ところでミルクの名前って平仮名で似通っていますよね!
なので今回の記事は色分けしてみました。











