美しく花と散れ ~Patriot's Nightmare~ -16ページ目

美しく花と散れ ~Patriot's Nightmare~

倫理や道徳や一般常識という呪縛に掛かって、人間としての心を失ってしまっている可哀想なロボット達へ捧ぐ

自由恋愛のテーゼ - Thesis of Immoral Love -

一部の恵まれた方を除いて、
恋愛を進めていくに当たって誰しもが気にする事は自分の容姿でしょうね。
コンプレックスを実際に感じている人は自分の身体的特徴を欠点だと思い込み、
それを克服するために時にたくさんのお金を使い、
極端な場合には自分自身を精神的に追い詰めてしまう場合もあります。

そもそもコンプレックスって何なんでしょうね?
もちろん理想と思う姿形との相対的な差異なんだろうと思うのですが、
傍から醜く見えてしまうのは「容姿」そのものではなくて、
「コンプレックスと思う気持ち」なんじゃないかと僕は思ったりもするのです。

例えばですが判り易い例で肥満を挙げると、
「太ってることにコンプレックスを持ってる」ではきっと無いんですよね。
「痩せなきゃと思って居ながらその行動が取れない自分を卑屈に思ってる」なのでは?
これってたまたま「太っている」という身体的特徴として現れていますが、
「太ってること」ではなくて「痩せなきゃと思いつつも行動に移せない自分」に対して、
自分でも「良く無いよなぁ」って思ってるんですよね?

少なくとも僕の場合はそうでしたね。
「状態」ではなくて「行動に移せない自分」を恥ずかしく思っていました。
なので自身が取るべき行動を先ずはやり切ると言うのが、
コンプレックスを克服する大前提だと僕は思うのです。

自分の努力ではどうしようも無い身体的な特徴は「個性」ですよね。
例えばですか身長だとか髪が薄いとか粗チンだとかは自分ではどうしようもないので、
この部分に関してはコンプレックスを持つ必要は無いと思うのです。
相手の方がそれをそのまま受け入れてくれるかどうかは判りませんが、
少なくともその身体的特徴を好ましく思わない相手に対しては、
隠したりしてまで付き合うことも無いのかなと個人的には思ったりします。
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「ふーぞく」も「どーてい」もどちらも漢字で書くとAmebaのチェックに引っ掛かってしまうかもですので、
ちょっと情けないですが平仮名で書きます(笑)!

過去にふーぞく業界が発表した統計(どうやって調べたんだ?)によると、
頻度はともかく世の成人男性の9割以上はふーぞくへ行ったことがあるのだそうです。
でもって僕はまだ一度もふーぞくへ行ったコトが無いと言う極めて珍しい存在です。
ばいしゅんふさんとの経験も一度もありません。
ふーぞく嬢さんとプライベートでお付き合いしたことはありますが!

こう書くと「自分も行ったコトが無いぞ!」って人がゴロゴロ現れて来ますが、
仮に統計が現実に近い傾向を表しているとなると眉唾物なんですかね?
実際に1万円を切る値段でスッキリと抜いて貰えるところが幾らでもあるので、
ついフラフラと引き寄せられてしまう気持ちは判らないでもありません。

一方で素人どーていなる成人男性の方々も多々存在してらっしゃるのも現状だそうです。
その名の通りでふーぞくでの経験はあるものの、
素人女性との経験は一度も無いって方々ですね。
無理して社会に馴染もうとしなくても許される優しい時代になっているので、
こんなコトになっちゃってるのでしょうか?
僕としてはこちらの方が極めて不思議な現象なのですが事実は事実なんでしょうね。
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僕は音楽ではヘヴィーメタルが好きです。
でも昨今の音楽シーンではメタルと言うジャンルは瀕死状態ですね。
かろうじてインディーズで生き残ってるって程度で・・・。
アメリカでも80年代にはアリーナを満杯にしたようなバンドですら、
今は小さなクラブハウスでライブをしてるそうですし。
逆に見に行って見たい気もしますが!

そんなメタルの継承者とも言えるバンドが今年の1月にメジャーデビューしました。
コアなメタルバンドでは無くて“嬢メタル”なんですけどね(笑)!
でも僕は何気にこの「ゴリゴリのメタルの演奏に女声が乗ったスタイル」って好きなんです。
シンフォニック・メタルに良く見られるスタイルなのですが。

でもこの手の音楽は今は売れませんよね。
案の定“Light Bringer”も苦戦を強いられてます。
そんなのメジャーデビューした時から判り切ってたのかもですけどね(笑)!

開幕~Resistance / LIGHT BRINGER - YouTube

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こちらのAmebaブログに限らず、
男女の行為をストレートな言葉では表現できない事も多いですね。
そんな時は何と呼べば良いのでしょうか?
そうゆう内容の記事そのものを書いちゃ駄目とかってのは置いといて(笑)!

ごくごく一般的なのは「愛し合う」なのかなと思います。
中国語では「愛を作る」で「做愛」と言うそうですね。
英語でも「メイクラブ」と言う表現があります。

他にも「なかよし」と言う表現方法もあるそうです。
子供に夫婦の行為の現場を見られたとある夫婦が、
「パパとママは仲良ししてたんだよ」と言い訳したのが始まりらしいですが・・・。
それ以来子供が「パパとママは今日なかよしするの?」とか聞いてくるそうですが!

・男女の行為
・男女の交わり
・大人の時間
・愛の確認
・愛の営み
・契り(ちぎり)・契る(ちぎる)
・目合い(まぐわい)・目合う(まぐわう)
・褥(しとね)を共にする

どんなのがイイでしょうかね(笑)?
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僕の自由恋愛の初体験は僕が大学1年生の時でした。
当然に自分はまだ独身でしたのでお相手の方が既婚女性だったことになりますね。
短期で入ったバイト先で指導役になって下さった女性のバイトの先輩の方が居らして、
僕の最終日に「お茶して行く?」ってことになりました。

バイトが終わってから普通にお茶をしに行ったのですが、
どんな流れでどちらから切り出したのかも忘れてしまったのですが、
「今日でもう会えないから思い出を作ろうか?」みたいになってそのままホテルへ。
殆ど突発的なノリだったことになりますね(笑)!

もうかなり前のことなのでそこでどんな時間を過ごしたのかは覚えていません。
記憶として残っているのはお相手の方の方が少し(かなり?)年上だったので終始リードして下さったことと、
お姉さんのテクニックによって僕はあっと言う間に何度も果てさせられてしまったこと(笑)!
あとは確かホテル代は負担して下さったのかな?

電話番号(当時は携帯は無かったので家電ですね)の交換もせずにそのまま別れたので、
1回こっきりの出来事ですね。
でも確かに思い出には確実に残りましたね。
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外敵に目を向けさせることがファシスト(ファシズム)のセオリーであると言うのは、
数多ある歴史が物語る所ですよね。
勇ましい言葉を聴いて踊らされるのは愚か者だってのも歴史が証明しています。
大東亜戦争以前の日本もそうでしたよね。

なのに何故に外敵に目を向けさせようとするのでしょうか?
内情から目を背けさせようとしているのは勿論ですが、
オリンピックやワールドカップと同様にナショナリズムを煽ると、
国民が感覚的に麻痺するからですね。
国民は未だに愚か者だと思ってるからなのかな?

誤解を恐れずに書くを僕は個人的にはヒトラーは嫌いではありません。
歴史上でも希有な政治家だとすら思っています。
ただヒトラーが政権を取った頃から80年もの時が流れています。
今更ヒトラーやムッソリーニの物真似をして見せても・・・?
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お子様が何人か居らっしゃると言うスレンダーな主婦の方でした。
ご主人との行為では快感はあるものの挿入では昇天までは達したことが無くて、
いつも途中で醒めて来てしまって「早く終わらないかな」だったそうです。
お子様が居らっしゃるので没頭できないってのもあるようですが、
これって残念だけどよく聞くパターンだったりしますよね。

初回は緊張されててそれこそ処女と童貞のようなガチガチの状態でしたが(笑)、
一気に覚醒(?)されたのは2回目にお手合わせを願った時でしたね。
彼女の中に包まれて数分後には「何これ?」から「こんなの初めて!」になって、
遂には「逝っちゃう!」って自ら腰を激しく振り始めてそのまま一気に昇天されました。
でもってそのまま刺激を加えてたら続けざまに何度も達せられて。

終わったら涙を流してらっしゃいましたよ。
言葉では聞かなかったけど様々な感情が溢れ出て来たのでしょうかね。
僕にしてあげられたのは涙を拭いて抱きしめてあげることだけでした。
もちろん少し休憩してからは再び昇天の嵐へお連れして差し上げましたが(笑)!
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禁じられた恋が甘美なのは当然ですよね。
基本的には相手の格好の良い部分ばかりを見てる訳だし、
逆に相手にも自分の着飾った部分を見せてれば良いのだし。
もちろんある程度は自分の素の姿を見せたりもするのでしょうが。

自分の立場で考えたら一目瞭然ですね。
家でのダラダラした姿と表でのキリッっとした(してないかもだけど)姿を比較すれば
どちらの方が良く見えるかは決まり切っています。
でもって配偶者はダラダラした姿ばかりを見て幻滅して、
表で会う女性の方は身なりを整えた自分を見て下さいます。
そこではお父さんやお母さんの姿は殆ど見せないし、
互いに相手を「異性」として捉えるのでドキドキ感も違います。

何よりも人間として一番気が抜けている状態であろう、
ダラけた家庭内での姿をさらけ出して居ないってのは大きいですよね。
これでは既存のパートナーには太刀打ちが出来ませんね。
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愛の言葉をきちんと伝えようとしないから相手の人の「愛」が感じ取れないとか聞きます。
「愛してるよ」と言ったら本気で「好きだよ」だと本気じゃないとかって、
そうゆうのって受け手側の勝手な思い込みですよね。
自らのコミュニケーション能力の無さを相手が発する言葉のせいにしています。
相手がどんな言葉を使ったかなんてどうでもイイんじゃないでしょうかね。

大事なのは貴女と一緒に居たいと思って行動してくれてるかなんじゃないのかな?
でもってまずは好きな人を貴女から大好きになりましょう。
そこから愛は育つはずです。
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“Dark Moor”とはスペインのパワーシンフォニックメタルバンドですね。
デヴューは1999年でヘヴィーメタルが瀕死状態になった21世紀でも元気に活躍してくれています。
クラシックをメタルにアレンジした楽曲はお手の物ですね。
この“Swan Lake(白鳥の湖)”なんてもう「お見事」の一言です!

Swan Lake / Dark Moor - YouTube