昨日は1日だったのに、
今日は2日に増えていた。

また、雨か・・・・・
いったいどうすればいいのか・・・・

膝の痛みに耐えかねて、整形外科に行ってきた。
そしたら右の膝に水がたまってた。
軟骨がすり減って炎症を起こしてるとのこと。
また来週来てくださいだって。

でもねぇ、
ここの整形外科は非常に人気があって、待ち時間がとても長いのだ。
この日も13時に受付名簿に名前を書いて、実際に受付されたのが14時半。
その時さらに待ち時間が1時間以上あると言われた。
そしてレントゲンを撮ったのが15時半頃。
診察に呼ばれたのは16時半だったかな?
会計が終わったのは17時は過ぎていた。

さて、いつ何時頃行こうかな。
今忙しいので悩みどころです。


空のとびら-胡瓜


曾孫蔓のキュウリの花が咲きました。
写真では花はしぼんでますが・・・

花が咲く頃には次の蔓、つまりひ曾孫蔓が伸びていないといけないのだけれど、
全然伸びていない。
ちょこっと顔を出しているだけ。

天候のせいにはしたくないが、こう雨が多くては仕方ないのかな?
管理が下手くそなのはわかっているけど、それにしても・・・・
しばらくは我慢しかないか。


空のとびら-コナダニ


ホコリダニがキュウリの葉を食害しているのを発見した。
放っておくと蔓の伸びが止まり、最終的には枯れてしまうので手を打つ必要がある。
殺ダニ剤を散布するわけだが、ダニは化学農薬に対して抵抗性をすぐに獲得するのであまり使いたくない。
で、どうするのかというと、気門封鎖型農薬というのを使う。
澱粉や油脂類を主成分とする農薬だ。
ダニの全身をびっしりと覆い尽くして窒息死させる。
この農薬には抵抗性は発生しないので安心して使える。
成分もかなり安全なものだしね。




今年もきゅうりを定植してから天候不順に悩まされている。
昔は、10月11月といったら、晴れ続きが多かった。
ところがここ数年は雨が多く、気温が高い。
キュウリ栽培にとって、これは非常に難しい状態だ。
ビニールハウスの中が、高温多湿状態になり、
キュウリは軟弱徒長し、病気になりやすくなる。

というか、今病気が多発し、頭を抱えている。
晴れが続かないと農薬散布しても効果がないし・・
早く晴れ晴れとした天気になってくれないかなあ。