短歌緑の葉 赤や黄色に 変われども道行く人は 誰も気づかず小学校四年生のとき、授業で短歌をかくというものがあってかいた短歌。大人て忙しいよなぁーてゆうのを例えたものだったんだけど、、今思えば、この短歌には、わたしの精一杯の「さみしい」がつまってる。ねぇ、わたしが、変化してること気づいてる?いまこの瞬間に戻れるなら、わたしを抱きしめてあげたい。ここにいるよ。あなたを見ているひとがいるよ。って。