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FX シーズン3に突入

やっと、自然に損切りが
できるように。
しかも2%以内で。

しかし、まだまだ過去の
損失返済中。

ライントレードにハマっていて(って言う程でもありませんが)

ちょっと、トレードするって言うよりも、ライン引いて確認。

って感じの1週間でした。


ドル円

7/2 +6P 2L

7/3 +6P 1L, +3P 3L

7/4 -8P 3L

7/5 +53P 2L

7/4のトレードは、しっかり流れを確認せず入ってしまい、一時-60まで。
戻りそうな気配があったので、久しぶりに日を越し、戻ってきたところで
なんとか-8で手仕舞。その後半日はそのままだったので、ライン通りやなあと
感心。ドローダウン分を利益にできる「器」まだまだ無い事が証明されました。

で、7/5 +53は21時30分の指標にきっちりターゲットを
絞り約30秒トレードでした。
第一波、そこそこ下目から上までIf Doneで頂きました。

時々時間があえば、大きく動きそうな指標のときは、仕込んでいましたが、
ここのところ思惑と反対に動いたり、第一波の勢いがなく、発射せず。
ってことが多かったので、第一波のみ確認して、すぐに予約トレード
外していましたので、何事も起こらずでした。
熱くなると、往復ビンタをもらう可能性も多大にありますので、あまり
参考にしないで下さい。
(大きく反対に動いても、自分の予想と違ったら、あっさりそのトレードは
終了!深追いして、余計に傷口を広げることになります。今までの経験から
ほとんどの場合、色々あっても、「ちょいー」になっていました。)

私の技量ではライントレードで、次の動きが解るってほどでもありませんが
動きが出れば、今までとははっきりと流れが変わったんだな!と少し
イメージできるようになったように思います。
トレンドラインが損切りラインをはっきり示してくれているし。
とは言っても、自信を持ってトレードできるまでは、長い道のりです。

負けないように。=(負けを少なくするように)トレードまだまだ続きます。




Antonio Carlos Jobim - Stone Flower - Full Album

究極のイージーリスニング・ミュージックと言われる名盤アルバムですが、
そんなことどうでもいいでしょう。貴方に取って心地よければ。
決して聴かないように。流しておいて下さい。

念のためパーソネル
Antonio Carlos Jobim(e-pf,pf,g,vo)
Eumir Deodato(g)
Ron Carter(b)
Joan Palma(d)
Airto Moreira(per)
Everaldo Ferreira(per)
Urbie Green(tb)
Joe Farrells-sax)
Hubert Laws(fl)
Harry Lookofsky(violin)

Euge Groove ~ Knock Knock Who's There


Euge Groove (feat. Chioma) ~ It's Only Rain

元気出していきましょう!
ユージ・グルーブ、文句なしの一枚。
+ONEは雨にちなんだ一曲をセレクト。