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FX シーズン3に突入

やっと、自然に損切りが
できるように。
しかも2%以内で。

しかし、まだまだ過去の
損失返済中。


Afro Celt Sound System-Iníon / Daughter
アフロ・ケルト・サウンド・システム (Afro Celt Sound System) は、ケルト音楽のメロディと西アフリカ音楽のリズムを現代的に融合した独自の音楽を創作しているイギリスを中心に活動する多国籍グループである。 from wiki

実はこの曲はニキータ(アメリカのTVドラマ)の挿入曲。ヨメが番組が好きなので
サントラを探せと言われその中での自分のお気に入りの一曲。

今世間で流れているロック系のサウンドは、街の雑踏に埋没して、裸で聞くとほとんど聞こえません。(イヤホン必。)どちらも、機械的に作った音なので、混ざってしまい聞こえなくなるのです。対して、面白いことに、この音楽は、構成されている音色がアフリカ系。現代社会とは少し違うので、先のように相殺されずに、イヤホンやヘッドフォンなしでも雑踏で聞こえるのです。

感激!(と、思っているのはじぶんだけかもしれませんが)

目を閉じると、遠い彼方に草原と太陽、ライオン、隣の部族が見えてきそうな感じがしませんか?
曲名からすると「娘(部族)への愛の歌」なのでしょうか?

John Coltrane(ジョン・コルトレーン) My one and only love
これこそ何も申しません。ちゅーか、とろける~。あんたカッコ良過ぎやわ
ボーカルは Johnny Hartman って人。また探して聞いてみよっと。

対して

□□□□□【Rickie Lee Jones 】 MY ONE AND ONLY LOVE□□□□□

こちらは以前登場のRickie Lee Jones
youtubeにアップなしのためページでクリック再生して下さい。
どっちが、と言うレベルではありません。当然どっちも!すんばらしいです。
しかし、針が落ちた時のポツっ(プツッ)って音、懐かしい


今回は、

まゆさんに捧ぐ


おまけ
http://www.youtube.com/watch?v=Qbx5wqdo5ns
あえてリンクしません。興味を持たれた方聞いてみて下さい。









Fuse One - Silk
半袖モードなので(全然関係ないか!)
*デビューアルバム『Fuse One』のライナーノートには、このグループを説明するために「フューズ・ワンは現在の大物ミュージシャンたちが、リーダー作品などにありがちな制約なしに、自らの音楽的信念にのみ従い、存分に演奏できる場として構想されたものです。ひとりひとりの演奏者が新しい作曲やアイデアを持ち寄っています。」と記されていた。 from wiki


George Duke - Summer Breezin'

コーラス入りの黒人さんの音楽が好きみたい。自分。



Al DiMeola - Spanish Eyes
ギターのレスポールさんとの競演。
あんまり関係ないか。オレには。曲はスタンダードなんで他のアーティストも
やってます。
それにしても、リゾートやなあ


Spanish Eyes - Willie Nelson & Julio Iglesias
上と同じ曲でもかなり印象が違います。
Jazz系の面白さはこの聞き比べが出来るのも一つだと思います。
この曲がウイーリーネルソンの中では自分ベスト!
それにしても、フレオイグレシアスの入り方、カッコいい!
しかも、歌詞みたら、泣けるねえ、おじさんには。

今日はこれで打ち止め!