Renです
みなさん、一度は緊張する本番、というものを迎えたことがあるでしょう。
その本番のために練習を積み重ねますよね。
私の場合は吹奏楽をしていたので
本番12分のために1年間の練習を欠かしませんでした。
しかし、どれだけ練習しても、本番が上手く行かないことがある。
当時の顧問から
練習以上のことが本番でできるわけがない、とよく言われていたものです。
その言葉がフラッシュバックするときが最近やってきました。
大事なイベントの撮影がありまして、その日のため
に何回も動きなどを確認し、練習していま
した。
いざ、本番。
練習場所とは違う場所での撮影、もちろん
状況が全くかわってきます。
その変化に上手く対応できず、perfectな撮影をすることができませんでした。
あれだけ練習したのに。悔しい。
でも練習しから7割の撮影ができたのかもしれない。
となると練習が足りなかった。
普段の練習で120%、それ以上のことをしていないと、
本番で100%のperformanceをすることができない。
これからも気をつけたいとこです。
今年もこの時期がやってきました。
暑くて熱い夏。
あと1点、に涙を流し続けてきた夏。
1年前に言ったこと、覚えていますか
「今日の分も含めて、今まで流した涙を無
駄にしないように、あと1点何が足りなかったのかしっかり考えて1日1日を頑張ってください」
この言葉の通り、毎日頑張ってきたと信じています。
今日は全国大会、明日は県大会。
大変だと思うけど、あと1点の壁を越えら
れると信じています。
暑くて熱い夏。
あと1点、に涙を流し続けてきた夏。
1年前に言ったこと、覚えていますか
「今日の分も含めて、今まで流した涙を無
駄にしないように、あと1点何が足りなかったのかしっかり考えて1日1日を頑張ってください」
この言葉の通り、毎日頑張ってきたと信じています。
今日は全国大会、明日は県大会。
大変だと思うけど、あと1点の壁を越えら
れると信じています。
あと一枚の壁
あと一枚のドア
あと一枚の窓
あと一枚のフィルム
このフィルムが破れるまであとどのくらい
時間がかかるのだろう
近くにいるのにフィルム一枚
遠くにいるけどフィルムはない
どっちがいいのかな
あと一枚のドア
あと一枚の窓
あと一枚のフィルム
このフィルムが破れるまであとどのくらい
時間がかかるのだろう
近くにいるのにフィルム一枚
遠くにいるけどフィルムはない
どっちがいいのかな
