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travisのひとり言

好きな映画、音楽、作家、舞台から
時事ネタまで(たぶん、、、?)

先日、飛行機に乗って
移動する機会があった、、、

そういう私は超が3つも4つも
つくくらいの高所恐怖症ということも
あり、飛行機に乗っても、まったく
落ち着かず、揺れたりするたびに
墜ちるんではないかと冷や汗を
かいてました(^-^;

最近はそれにも慣れて、緊張せずに
フライトを楽しめるようになりました。

いろいろ楽しめはありますが、一番の
CAさんのサービス、、、ではなくて、
飛行機の小さな窓から見える景色ですね(^^)

特に夜のフライトで離陸直後や、着陸
直前に見える景色は素晴らしく、まるで
精巧に造られたジオラマを見ている
ようです(o^^o)

この間のフライトでは天使が見ている景色ってこんなのかな~??って柄にもなく
ロマンチックな干渉に浸ってしまいました、、、(^_^)ノ



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JKやJCではないけど、世の中をみれば
やたら、「かわいい~」という言葉が
連発している。
なかには、キモかわいいなるなんとも
微妙なものもあるが、今となっては
かわいい、という言葉はそれだけで
一つの定義になっているのかな~

かわいいと言えば赤ん坊、、、
動物でも、子どもでも赤ん坊は
その存在や見た目自体が既に可愛く
できているので、誰が見ても可愛いと
感じるんだろうな~

一つの疑問として、赤ん坊はなぜ笑うのか、、、
面白いとか、おかしいという感覚はないのに、、、
これについて今分かっていることは、
赤ちゃんの笑みは、顔がそういう風に見えるだけで
本当に笑っている訳ではないと、、、

つまり赤ちゃんは笑顔を見せることで
親に可愛がってもらいやすく、養育保護を
求めるために遺伝子に刷り込まれているらしい、、、

どう見ても自然に笑っているように見えるが、
そう考えると奥が深い、、、、

笑顔が可愛い人を放っておけないのは
赤ちゃんでも、大人でも同じということで、、、

なんてね、、、、(笑)


以上、、、、
若い時、、、たとえば学生時代、中学生、高校生の頃
いわゆる思春期、青春時代、、、

自分は何にでもなれるような気がしていた、、、

その一方で、自分には何もない、立ってることもできない
くらいの足下しかないという不安に襲われていた時代、、、

当時、尾崎豊が流行っていて、自分はその音楽の虜になる
ことはなかったが、彼の歌は古典的ながら、そういう何者
でもない者たちへの応援歌であったように思う。

その頃の自分が今の自分の姿をみたら、どう思うだろうか、、、
失望、それとも軽蔑する?それとも、よくやっていると
褒めてくれるだろうか、、、、

人生の転機はいつ、どこであるか分からない
ネガティブな言い方をすると一寸先は闇でもある訳で、
でもポジティブに転じるなら、だから人生は面白く、
美しい、、、ということになるんだろうな。

今回は本当に独り言ですね~、一種の自慰行為だな~
自分で書いていて、もしこれを読む人がいたら、なんて
ネガティブなんだと思われるかも知れませんが、本人は
意外とノホホンとしているものですのであしからず。


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