かわいすぎるぞ!!もう犬大好き!!
かわいすぎるぞ!!もう犬大好き!!
テスト・・・。ああ、やりたくない・・・。
半分は済みましたが本当につらいぜ・・・。
あはは・・・。
もう笑うしかないやww
どーしよー・・。
半分は済みましたが本当につらいぜ・・・。
あはは・・・。
もう笑うしかないやww
どーしよー・・。
厚木の某トンネル
私が大学生の頃、友人数人で厚木の某トンネルに肝試しに行くことになりました。
前々から心霊スポットとして有名な場所で週末になると興味本位で訪れる若者が多く来ていました。
その日はちょうど夏休みでしたが先客もおらず我々友人数名だけでしたので
トンネルの前の空き地に車を止め懐中電灯を先頭の人間に持たせ、
後はみんな携帯電気の明かりを照らしてトンネルの中に入っていきました。
夏休みのちょうど真ん中くらいでしたでしょうか、
それでもトンネルの中は季節を感じさせない様なひんやりとした寒さの様なものを感じました。
ちょうどトンネルの真ん中付近だったと思います。
列の一番後ろからすすり声が聞こえてきました。
どうせ誰かが脅かせようとしてるんだろ?くらいでした。
しかし、妙にリアリティのあるすすり泣き・・・
いや、本気で泣いているんです!
みんなビックリして一番後ろにいたRちゃんの下に駈け寄りました。
「誰かに後ろから首を絞められて・・・」
その言葉にその場にいたみんなが
「一番後ろにいたのがRだったぞ!」
その時先頭の懐中電灯を持った奴が前から戻ってきて
懐中電灯で絞められたというRちゃんを照らすと、
ちょうど真後ろから首を絞められた手の後が生々しくくっきりと残っていまいた。
ありえないのです、確かに一番後ろから来ていたのに・・
私が大学生の頃、友人数人で厚木の某トンネルに肝試しに行くことになりました。
前々から心霊スポットとして有名な場所で週末になると興味本位で訪れる若者が多く来ていました。
その日はちょうど夏休みでしたが先客もおらず我々友人数名だけでしたので
トンネルの前の空き地に車を止め懐中電灯を先頭の人間に持たせ、
後はみんな携帯電気の明かりを照らしてトンネルの中に入っていきました。
夏休みのちょうど真ん中くらいでしたでしょうか、
それでもトンネルの中は季節を感じさせない様なひんやりとした寒さの様なものを感じました。
ちょうどトンネルの真ん中付近だったと思います。
列の一番後ろからすすり声が聞こえてきました。
どうせ誰かが脅かせようとしてるんだろ?くらいでした。
しかし、妙にリアリティのあるすすり泣き・・・
いや、本気で泣いているんです!
みんなビックリして一番後ろにいたRちゃんの下に駈け寄りました。
「誰かに後ろから首を絞められて・・・」
その言葉にその場にいたみんなが
「一番後ろにいたのがRだったぞ!」
その時先頭の懐中電灯を持った奴が前から戻ってきて
懐中電灯で絞められたというRちゃんを照らすと、
ちょうど真後ろから首を絞められた手の後が生々しくくっきりと残っていまいた。
ありえないのです、確かに一番後ろから来ていたのに・・
魔の踏切
僕が小さな頃、大学で音楽の先生をしていた方から聴いた実話です。
東京には中央線が東西に走っていますが、
その中央線の停車駅のうち『立川駅』と『国立駅』という二つの駅があります。
その区間にある踏み切りの一つに人身事故が多発した場所があるのです。
ある日、テレビの取材で心霊スポットの検証をする企画があり
例の人身事故名所の踏み切りに定点カメラを数台設置して検証したそうです。
検証1日目…残念ながら霊らしきモノは何も写っておらず、
ただあわただしく踏み切りを横切る人の波が写っていただけでした。
検証2日目…この日もあわただしく行き交う人だけしか写っていませんでした。
二日たっても何も写っていないため撤収して他を当たろうという話になり、
次に備えてプロデューサーは今日撮った映像を再確認しつつ明日はどうするか話し合っていました。
するとそんななか映像をみていたスタッフの一人が「ん?」と何かに気づきました。
その人は1日目の通行人の動作と2日目の通行人の動作にある共通点を見つけたのです。
それは…踏み切りで待っている時、通行人のだれかが必ずよろけるのです。
しかも踏み切りが上がり渡り始めると皆一様につまずくかのような動作で歩き始めるのです。
これをみたプロデューサーは即座にカメラの再配置をさせました。
そして最終日
その見えない力はおぞましい形となって現れました。
そこに写り込んでいたのは…
『おびただしい数の人の手』でした。
その無数の手は踏み切り待ちしている通行人に集ると、背中を押しつづけ、
他方では線路に引き込もうと引っ張りつづけている映像だったのです。
しかしこの映像記録はその衝撃的な内容からお蔵入りになってしまい、
真実は今だ隠されたままだそうです。
そしてその踏み切りは今も立川駅と国立駅間にあるそうです。
僕が小さな頃、大学で音楽の先生をしていた方から聴いた実話です。
東京には中央線が東西に走っていますが、
その中央線の停車駅のうち『立川駅』と『国立駅』という二つの駅があります。
その区間にある踏み切りの一つに人身事故が多発した場所があるのです。
ある日、テレビの取材で心霊スポットの検証をする企画があり
例の人身事故名所の踏み切りに定点カメラを数台設置して検証したそうです。
検証1日目…残念ながら霊らしきモノは何も写っておらず、
ただあわただしく踏み切りを横切る人の波が写っていただけでした。
検証2日目…この日もあわただしく行き交う人だけしか写っていませんでした。
二日たっても何も写っていないため撤収して他を当たろうという話になり、
次に備えてプロデューサーは今日撮った映像を再確認しつつ明日はどうするか話し合っていました。
するとそんななか映像をみていたスタッフの一人が「ん?」と何かに気づきました。
その人は1日目の通行人の動作と2日目の通行人の動作にある共通点を見つけたのです。
それは…踏み切りで待っている時、通行人のだれかが必ずよろけるのです。
しかも踏み切りが上がり渡り始めると皆一様につまずくかのような動作で歩き始めるのです。
これをみたプロデューサーは即座にカメラの再配置をさせました。
そして最終日
その見えない力はおぞましい形となって現れました。
そこに写り込んでいたのは…
『おびただしい数の人の手』でした。
その無数の手は踏み切り待ちしている通行人に集ると、背中を押しつづけ、
他方では線路に引き込もうと引っ張りつづけている映像だったのです。
しかしこの映像記録はその衝撃的な内容からお蔵入りになってしまい、
真実は今だ隠されたままだそうです。
そしてその踏み切りは今も立川駅と国立駅間にあるそうです。







