昔 昔 子供の頃、どうかすると 人の手や肩などから 光が放たれてるのを 見たことがあるん
俗にゆう オーラ って 奴なのかもしれんが そうじゃないかもしれん
いつも 見える訳じゃなく、極たまに。何かの加減で 見えるんょ
虹みたいにね、いつも見える訳じゃない。七色って訳でもないし。
大人になりかけた頃、自分の手からも見た。久しぶりに見た光だったから、懐かしい感覚を思い出しつつ 訝しげに その光を眺めていた
見え初めた瞬間も 見えなくなる瞬間も 実は覚えてない
子供の頃ゎ その光を見て、おおお~っ! と、その不可思議な現象に、一時 心を奪われても、次々やってくる出来事に いちいち 夢中になってたもんだから、たちまち 忘れちゃってたんだろ~な
夕飯を食べながら その光の事を 思い出して、母親に言おうか どうしようか迷った記憶がある。
その時の夕飯ゎ なんかのフライだった。
キャベツが なかなか喉を通らなくて 早く食えっと 急かす母親に 光の話をしたら やっかいなキャベツの存在を 誤魔化せるかと 目論んだ。
結局 余計に怒られそうな気がして 口を 噤んだ。
懐かしい なぁ…
子供の頃の自分。
不思議な事が たくさん たくさん あったもんだ
いつから 大人に なったんだろ
てか ちゃんと 大人になれてんのかも 不思議だが。
光が 見えなくなったのゎ いつからだろ…
困った時に 両手を握りしめ、壁の角の黒い陰に向かって 自分の神さまに 「助けてお願い!」 と 祈らなくなったのゎ いつからだろぅ (←アブぅ)
いつから…? ゎ キリがないけど、 この瞬間 沢山の 《子供のこ》 を 思い出した! わぃっ! ブログ書いて良かったぁ~
…
実は 今も 光を見てるのかもしれない
でも 気付いてないのかもしれない
気付かないように 存在を無視してるのかも知れない
見たら…
感覚を 思い出したら…
ぼぇ~~~っ
危ないからね
まだ しばらく 蓋ゎ 必要って事かもっ
俗にゆう オーラ って 奴なのかもしれんが そうじゃないかもしれん
いつも 見える訳じゃなく、極たまに。何かの加減で 見えるんょ
虹みたいにね、いつも見える訳じゃない。七色って訳でもないし。
大人になりかけた頃、自分の手からも見た。久しぶりに見た光だったから、懐かしい感覚を思い出しつつ 訝しげに その光を眺めていた
見え初めた瞬間も 見えなくなる瞬間も 実は覚えてない
子供の頃ゎ その光を見て、おおお~っ! と、その不可思議な現象に、一時 心を奪われても、次々やってくる出来事に いちいち 夢中になってたもんだから、たちまち 忘れちゃってたんだろ~な
夕飯を食べながら その光の事を 思い出して、母親に言おうか どうしようか迷った記憶がある。
その時の夕飯ゎ なんかのフライだった。
キャベツが なかなか喉を通らなくて 早く食えっと 急かす母親に 光の話をしたら やっかいなキャベツの存在を 誤魔化せるかと 目論んだ。
結局 余計に怒られそうな気がして 口を 噤んだ。
懐かしい なぁ…
子供の頃の自分。
不思議な事が たくさん たくさん あったもんだ
いつから 大人に なったんだろ
てか ちゃんと 大人になれてんのかも 不思議だが。
光が 見えなくなったのゎ いつからだろ…
困った時に 両手を握りしめ、壁の角の黒い陰に向かって 自分の神さまに 「助けてお願い!」 と 祈らなくなったのゎ いつからだろぅ (←アブぅ)
いつから…? ゎ キリがないけど、 この瞬間 沢山の 《子供のこ》 を 思い出した! わぃっ! ブログ書いて良かったぁ~
…
実は 今も 光を見てるのかもしれない
でも 気付いてないのかもしれない
気付かないように 存在を無視してるのかも知れない
見たら…
感覚を 思い出したら…
ぼぇ~~~っ
危ないからね
まだ しばらく 蓋ゎ 必要って事かもっ