今晩ゎ、涼しい風がいくらか入ってきて、これなら、早く寝付けそうだ。
しかし、まだまだ この暑さゎ続くらしいノダ。
もう 9月なのにだ。
早いのぉ~
随分 アメーバから遠ざかってしまった。
原因ゎ 忙しさと この煩わしい最新携帯と 暑さだ
時間の無い中での 電車の中や 一息の時に アメーバを弄っていたけど、汗だくになりながら、使いづらくなってしまった携帯を弄るよりも 目を閉じて 目と脳に深呼吸をさせる方を 選んでしまぅ。
歳ゎ取りたくないものだが、仕方ない。
80手前の父親に 娘と同じ最新携帯を 使わせている事に 少し後悔しています。
やはり 使いこなせる訳もなく、先日ゎ auのインフォに アタシ宛てのメールを 送っていた…
笑ったが 他人事じゃないナ…
無邪気だった子供に返りたい…
そう メンマに騙されていた 純真なあの頃に。
無理やり持ってきたが メンマの話。
滅多に外食など させてもらえなかった子供時代に、外食といえば 近所のうどん屋か モスバーガーか 駅前の ちんちん亭というラーメン屋でした。
アタシゎ メンマが好きだったけど お子様用ラーメンには わずかのメンマしか入ってなくて、母の大きな器の中にあるメンマを 母が分けてくれるのが 嬉しかった。
ところで メンマって 何?
と 疑問が湧き、早速 母に尋ねたら、母ゎ 少し考えてから さらりと 「もとゎ割り箸 よ」 と言った。
ワリバシ=メンマ?
Σ(゜∀゜;ノ)ノ?
驚いたのなんの!
確かにっ!!
似てる…
それから アタシゎ 疑う余地なく 割り箸を ラーメンの汁に漬けては かじって 少しふやけた割り箸に吸いつく行為を 繰り返す、なんだか こ汚いガキになりました。
実際に、割り箸を折り 醤油とみりんで 煮こみ、メンマを作ろうと 試みたこともあり。
しかし とことん 煮ないと 柔らかくならないと 断念した。 もちろん 母には 内緒の実験だ。
なので 相当 大きくなるまで メンマゎ 割り箸と信じきってました。
しかし いつだったか 何かの弾みで、 友人にバカにされ 大きな恥と共に、割り箸ではないという事に 気がつき 多大なショックを 味わいました。
そして いつしか、呑んだ時のネタの1つに なっていったのでした。
母のおふざけに いちいち 信じて 騙され続けていたアタシゎ 30を過ぎて、隠れた真実を 知ったのです。
ちと 大袈裟になり 面倒になったので ネタバラしですが、メンマゎ タケノコで 出来ていて 別名シナチクだ と 知ったのです。
タケノコって 事ゎ つまり 竹の子供で、割り箸ゎ 竹でも 作られてるじゃぁないの。
つまり 母ゎ まんざら 嘘を教えた訳じゃないんじゃんっ!
頭ん中ゎ ヤラレタ! でした。
呑みネタを 改訂せねば。
伐採された木の割り箸を かじって ちゅ~ちゅ~吸ってる場合じゃなかったね。
アタシが 間違ってたよ。
母わ 正しかった…
疑って ごめんよ…
ただ ちょっと 言葉が足らない てか 母こそ 純粋だったのかも。
だったら、マー油ゎ ラー油の兄弟だし、ドジョウゎウナギの子供だし、シジミが大きくなったら アサリになるんだねっ!
… って なるわけねぇダロ!
やっぱ 大嘘つきじゃ~っ!
そんな人に 育てられた アタシです。
ぼへっ。
しかし、まだまだ この暑さゎ続くらしいノダ。
もう 9月なのにだ。
早いのぉ~
随分 アメーバから遠ざかってしまった。
原因ゎ 忙しさと この煩わしい最新携帯と 暑さだ
時間の無い中での 電車の中や 一息の時に アメーバを弄っていたけど、汗だくになりながら、使いづらくなってしまった携帯を弄るよりも 目を閉じて 目と脳に深呼吸をさせる方を 選んでしまぅ。
歳ゎ取りたくないものだが、仕方ない。
80手前の父親に 娘と同じ最新携帯を 使わせている事に 少し後悔しています。
やはり 使いこなせる訳もなく、先日ゎ auのインフォに アタシ宛てのメールを 送っていた…
笑ったが 他人事じゃないナ…
無邪気だった子供に返りたい…
そう メンマに騙されていた 純真なあの頃に。
無理やり持ってきたが メンマの話。
滅多に外食など させてもらえなかった子供時代に、外食といえば 近所のうどん屋か モスバーガーか 駅前の ちんちん亭というラーメン屋でした。
アタシゎ メンマが好きだったけど お子様用ラーメンには わずかのメンマしか入ってなくて、母の大きな器の中にあるメンマを 母が分けてくれるのが 嬉しかった。
ところで メンマって 何?
と 疑問が湧き、早速 母に尋ねたら、母ゎ 少し考えてから さらりと 「もとゎ割り箸 よ」 と言った。
ワリバシ=メンマ?
Σ(゜∀゜;ノ)ノ?
驚いたのなんの!
確かにっ!!
似てる…
それから アタシゎ 疑う余地なく 割り箸を ラーメンの汁に漬けては かじって 少しふやけた割り箸に吸いつく行為を 繰り返す、なんだか こ汚いガキになりました。
実際に、割り箸を折り 醤油とみりんで 煮こみ、メンマを作ろうと 試みたこともあり。
しかし とことん 煮ないと 柔らかくならないと 断念した。 もちろん 母には 内緒の実験だ。
なので 相当 大きくなるまで メンマゎ 割り箸と信じきってました。
しかし いつだったか 何かの弾みで、 友人にバカにされ 大きな恥と共に、割り箸ではないという事に 気がつき 多大なショックを 味わいました。
そして いつしか、呑んだ時のネタの1つに なっていったのでした。
母のおふざけに いちいち 信じて 騙され続けていたアタシゎ 30を過ぎて、隠れた真実を 知ったのです。
ちと 大袈裟になり 面倒になったので ネタバラしですが、メンマゎ タケノコで 出来ていて 別名シナチクだ と 知ったのです。
タケノコって 事ゎ つまり 竹の子供で、割り箸ゎ 竹でも 作られてるじゃぁないの。
つまり 母ゎ まんざら 嘘を教えた訳じゃないんじゃんっ!
頭ん中ゎ ヤラレタ! でした。
呑みネタを 改訂せねば。
伐採された木の割り箸を かじって ちゅ~ちゅ~吸ってる場合じゃなかったね。
アタシが 間違ってたよ。
母わ 正しかった…
疑って ごめんよ…
ただ ちょっと 言葉が足らない てか 母こそ 純粋だったのかも。
だったら、マー油ゎ ラー油の兄弟だし、ドジョウゎウナギの子供だし、シジミが大きくなったら アサリになるんだねっ!
… って なるわけねぇダロ!
やっぱ 大嘘つきじゃ~っ!
そんな人に 育てられた アタシです。
ぼへっ。