屑星を箱に。 -186ページ目

屑星を箱に。

詩を仕舞う場所。

もう24かぁ…
そう思っていたら、あと3ヶ月もすれば25です。

そろそろ時期だなぁ…

本格的にアレのこと考えたりとか。
身辺整理しといた方が良さそう。

来年くらいに大きな事故しそうな予感があって。
もしかしたら、この世界とサヨナラするかもしれないんですよね。

予感は予感だし、外れることもあるでしょうけど。

念には念を。
…って、思っておいた方がいいかなって。

12年前に見た悪夢。
それは確かに自分の死で。

傍らで見知っている誰かが涙を流していた。

それは、貴方が泣く姿だったのかもしれない。

それが事実なら、ごめんね。

人一倍、寂しがり屋の貴方を遺して逝くことになる。

でも、大丈夫だよ。
貴方には、傍にいる存在がいる。

だから、泣かないでね。
うーん。。

なんやかんや。
彼氏さん宅に入り浸る私。

おかげさまで服がなくて、彼氏さんのパーカー借りてきた。
サイズが一緒の悔しさ。。

わんこと煙草のにおいがする。

ちょっと恥ずかしい。
でも、まぁ仕方ない。

てか、今日の鬼暑さに死ねる(´д`;)