屑星を箱に。 -133ページ目

屑星を箱に。

詩を仕舞う場所。

名前って特別な意味がある。

だから、あまり自分から名乗ることがない。

名前(字の並び)も珍しいから。
あんまり突っ込まれるのも嫌だし。

名乗るのも呼ばせるのも、業務的なもの抜かして特別な人だけ。

これは、前から変わらない。
最近、ジンジャーハイボールが好きです。

氷入りの赤ワインも好きだけど。

何気ないところで出会って。
何気なく話すようになって。

それで、そんな私を好きだって言ってくれたら。

それほど幸せなことってないと思う。

話が逸れました。
好きな人と飲めたらいいのにって話。