屑星を箱に。 -128ページ目

屑星を箱に。

詩を仕舞う場所。

何年想っていても、届かないものは届かないし。
近くにいても気付かない。

だから、最初から期待したりしていない。

むしろ「嘘でしょ」って笑いたくなる。

寒さで思考がネガティブ。
早くあったかくならないかな。
あぁ。
そんな風に思われたのか。

…と。

距離を感じた。

好きだけど。
それ以上は求めてないのに。

理想が高いの知ってるから。

勘違いされて距離を置かれるかなしさ。

キミにとって「痛い子」?