南沢の風 ~ はじめよう二毛作 ~ -63ページ目

新参者

意気込んではじめてみたものの、

ルカちゃんの今後の活動情報は

通常のメディアで知り得る範囲でしかわかりません。


とりあえず、現在放送中の


「新参者」

  TBS:毎週日曜よる9:00~


行列が絶えない人気鯛焼き屋の娘「奈々」として出演中。


次回第六話です。

事件を振り返っておくと・・・(ネタばれありますので注意)


第一章「煎餅屋の娘」

列に並ぶが近くで交通事故が発生し、買えない。

列に並ぶが直前で売り切れ。


第二章「料亭の小僧」

列に並ぶが亜美に事件のネタでつられ列を離れ、戻るが売り切れ。


第三章「瀬戸物屋の嫁」

列に並ぶが瀬戸物屋の息子に話を持ちかけられ喫茶「黒茶屋」へ。買えない。


第四章「時計屋の犬」

店に行くが、既に完売し閉店時間。買えない。

(ドン吉の散歩コースの説明映像でも奈々が登場します)


第五章「洋菓子屋の店員」

列に並ぶが、松宮に借金を返し、金欠、

松宮に列を頼み銀行へ、結局緊急連絡で買えない。


今後の展開が気になりますね。

あらためて今、第一話を見直すといろいろ面白いですよ。


僕たちのプレイボール

今日、「僕たちのプレイボール」を

昨日と同じ、渋谷東急で観てきました。

昨日は映画本編を観ることができませんでしたので。


いい映画でした。

原作本は持っていましたが、私は、

原作ありの映画で原作を知らない場合、映画を観るまで読まないようにしているので

ストーリーは初めて知りました。


事前の見所紹介で

主人公親子の情愛なども描いているとの点を聞いていましたが、

その通りでした。

タイトルから少年少女たちのみの物語と思われがちですが、

なかなか深いお話となっています。


私は、

「主人公の父、元メジャーリーガーで、現在マイナーリーグ、

メジャーでもう一華咲かせたいと思っているが

体は限界に達している。

それにより父母の関係はまずくなっている・・・」

というしょっぱなの設定で、もうウルッときてしまいました。お父さん切ないです。

内容としては、それ以降もっと見所ありますので是非観ていただきたいです。


そして、

この映画の終わり方と、「僕たちのプレイボール」というタイトルが実は、

このブログの<序>に書いた、このブログの動機につながるなーと

改めて気づかされたわけです。


要は、

「終わったんじゃない、始まりなんだ」ということです。

「本当の戦いはこれからだ!」というのも、ふざけてますが、そういうことです。

整いました~。僕プレ公開中!!

「僕プレ」とかけまして「怒りっぽい人」と解く。

そのこころは・・・・

すぐに激情(劇場)に走ります!!


「僕たちのプレイボール」

公開中!!!!!!!!!!


映画「僕たちのプレイボール」 5月15日より公開中!!

整いました~。公開まであと1日!!

「僕プレ」とかけまして「犬」と解く。

そのこころは・・・・

棒に当たって、ヒットまちがいなしでしょう!!


「僕たちのプレイボール」

公開まであと1日!!!!!!!!!


映画「僕たちのプレイボール」 5月15日公開!!

整いました~。公開まであと2日!!

「僕プレ」とかけまして「扇(おうぎ)」と解く。

そのこころは・・・・

先(沙希)が広いん(ヒロイン)です!!扇子3


「僕たちのプレイボール」

公開まであと2日!!!!!!!!


映画「僕たちのプレイボール」 5月15日公開!!