さてさて、今日は
記事パート1記事パート2で書いた、これたちのいいとこ、わるいとこですね。
ぱーと2よりの続きどぞ(≧∇≦)b

全開じゃ実際にどれだけあかるか、使ってみよう!!
最初になんもなしで一枚

最初でフラッシュたいて撮ると・・・

フラッシュありのような通路ですね。
実際にランタン置いてみましゅ(≧∇≦)b

ランタン付きかなり高い位置に吊るしましたし、遠くからの撮影でしたので実力が分りずらいかと思い、庭でもう一回!!
今回の写真あえてフラッシュ無しで撮ってます、所々フラッシュたいてますが、基本無しでどれくらいか、分る様にと思いまんま載せてますんで、あしからず(≧∇≦)b

フラッシュ無しどのようなところか?

フラッシュありこんな感じのところに、ランタン投入!!

ランタンありかなり明るくなりました。
ただ!!この形のランタンに共通する、弱点が・・・・・
それがこれです。

線アリ白で囲ったところですが・・・・・見てください!
まったく光が届きません。
分りやすい様にフラッシュ付きでとってみますね。

フラッシュありランタンの形状のせいですが、真下に光がとどきません。
しかも、ランタンの真横はまぶし過ぎて、直視出来ないほどの明るさです。
しかしながら、光量が500CPのランタンです。
使わないのはもったいないし、燃料が灯油。
ランニングコストも安い。
できれば、この形につく傘かってあげるか?
あるいは、パラボラ型の反射板があるんで、それを使うかすると、改善されるでしょうね。
ちょっとネットでいい写真あるか分りませんが拾ってみましょうか・・・・・
あった。

傘
パラボラどちらかの解決策がいいかは分らないけどねー
(;゚д゚)ァ.... ちなみにおいらは、2個使って影消えるように配置してます。
後、ランタンを気持ち上の位置に吊るして、直視できないようにしてます。
このようなランタンですが、ランニングコストが非常に優れていてますんで、上手く使えばナイスなアイテムでしょうね(*^ー゚)b


