もう気付いたら4年ですよ…

学生生活も終わりが近づいています。


最近のわたしは何かと忙しく、

就活→フットサルイベントの運営→教育実習(→就活)

という、盆と正月が一緒に来てるかんじ。


上手くやってるように見えて

さらっとこなしているように見えて


結構心のキャパがなくなってきていることに気付く。

全部大切なことだからこそ

全力でやっちゃうからこそ


ちゃんと考える時間がない。



意外と余裕がない。



こんな時に、これを見透かしてくれる人が現れて

「大丈夫?」なんて言われたら


わたしはころっと惚れてしまう気がする。



まあ、見せてないから、誰にもわかるわけないんだけど。

ただわかってくれる誰かがほしい。




わたしの心の中ぜーんぶさらけ出して

うわーって泣ける


そんな場所がほしい。




…無理だけど。笑



私、強いし。

誰にもわかってもらえないと思う。



ただ、わたしの全部をわかってくれる

何でも話して、その上で理解してくれる存在がほしい。




きっと、今の私は、惚れやすい。




わたしも人並みにシュウショクカツドウというものを始めた。


そして思ったことはやはり自分の可能性の大きさと

過度な自信


わたしなら何でもやれる


そう思ってしまう



そして今の自分に必要なことが見えなくなる

自分に酔っているのかも



そしてわたしは恋をしていない


恋をしないと頑張れない。



活動への情熱が生まれない。

どうすればいい?



わたしには何ができる?


みんなはわたしに何をしてほしい?






ふとアメーバに戻って自分のブログを見ると

今までの私はかなりの暗黒期だったのだなと思う。


この夏休み、っていうか帰国後から

壮絶な虚無感と戦いすぎて考え過ぎて

何していいかわかんなくて


とりあえず教習に行ってみた。

友達とは全然遊ばなかったなあ

会いたくなかった。


人とこんなにも話したくないのって初めてだったなあ('-')

でもとりあえず地元の教習に通ってみた。


ここは私の持ち前のキャラで

入所初日から女の子に名前ききまくって

とにかく友達になる(全員後輩)


新しい出会い…

((('-')))


教官はたのしい人が多かった。

名前覚えてもらえた。

優秀だったから…ね((('-')))


推しメン(教官)がその中でも1人いて

この人がもうちょっとだけ若くて

仲良い先輩とかだったら

また私の人生は楽しいものだったんだろうなと思う('-')


卒業が近づくにつれて、

知り合いも増えて

教習所のロビーでは

知らない子がいないくらいに友達つくって

何かと教官の悪口とかを言ってた。笑


みーんな後輩なのに、

不思議と仲良かったなあ(^-^)


サークルの後輩とは全然よくしゃべれないんだけどなあ。w



後輩、っていうか後輩って言う存在がすごい苦手なんだよね。(-_- )

しゃべりづらい。


でもなんだかおもしろかったなあ。

教習。もう行けないのがちょっとさみしいけど。

教官たちに会いたいなあ。


ま、いいけど。



そしてなんとなくわたしはまた新しいことがしたくて

重い腰を上げて

バイトを始めることにした。


免許をとった次の日に電話して

その次の日に面接して


受かった(^-^)

ここ以外やるきなかったからよかった。


それにしても店長が良い人なんだ。

独立した女性。


なんていうか今まで会ったことのないような

オーラのある人。


まだ2,3回しか会ってないけど

すごいんだよなー、一言一言が。


なんかこれからわたしが必要なものを

この仕事で身につけられる気がする


まだ全然よくわかんないけど

なんていうか、この仕事は必要だと思う。



新たな出会い…((('-')))



だんだん霧がちょっとずつ晴れている気がする

なんとなーく。



もっとありのまま笑えるようになれば

それが私なんだろうな。


まだちゃんと笑ってないもんな。



なんでかな。


いやあ、新たな出会いに期待だな。

わたしに必要な能力…


もっとなんていうかもっと

私はやればできる子なんだよなあ。



もどかしくて すん('-') とする。



そんなこんなでまた後期が始まっていくんだろうなあ。


ありのままで人と接することができればいいなあ。

嗚呼、コミュ障((('-')))




とりあえずようつべでも見よう。

癒されよう。




おやすみー(^-^)