タイトルはいきものがかりの曲です。
この曲は、この夏にCM等でおなじみだった曲ですが、私も本当に好きな一曲です。
特に、曲調が好きです。
夏にぴったりで、どこかやさしいメロディーです。
加えて、歌詞はとても純粋な恋が想像できる、青春ソングです。
青春時代に体験するピュアな恋。
こんな素晴らしい経験は、自分にはなかったですが、ふとそんな気持ちを起こしてくれる曲です。
さて、先日の日記では、ネガティブスパイラルについて語った。
その気持ちは収まることもないんだが、気晴らしに一人で街へ出かけてきた。
その町では、詳しいことは省略するが、何人に声をかけられるかという実験をやった。
結果は、アンケートの人に声をかけられただけであった。
何とも言えない気持ちであった。
しかし、地元の駅に帰ってきて、原付で帰宅しようとしていたところ、人に声をかけられた。
それは、以前のバイトで一緒だった子であった。
バイトを辞めて以降、全く接点がなかったため、素直に嬉しかった。
今、その子と連絡をとりあっている。
何もない日常に、少しの光が差した。
やはり、外出はするべきなんだろうと感じた。