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Transcendency*

ファッション、雑記、イラスト、海外モデルを。あと買った物を載せたり。

久々に絵を。
と言っても二年前ぐらい?に描いたやつなのですが( ´Д`;)





最近創作意欲が全く湧かない…


アクセ作りも落書きもいっぱいしたいはずなのに面倒くさいと思ってしまう。

全てにおいてやる気が出ない

それもこれも「本当にやらなければいけないこと」を放置してるから、
その後ろめたさのせいなんだろうなぁ(´・ω・`)


嫌なことはサッサと終わらして早く楽しめることを目いっぱい出来るようになりたい。




影のある雰囲気の写真が好きです




仮面って本当いいなぁ。
見えそで見えない。でも鼻筋や瞳から美しさや色気が伺える素敵な小道具。
そういえばオペラ座の怪人をちゃんと見てみたいー( ´Д`)



顔にいっぱいのお花。
このテーマの写真は最近よく見かけるのですが、とても好き。
神秘的です

睫毛がピンク色なのもいいね。



最後は・・・妖しさ度では一番w

パンツ+靴下でブランコというシュールさ。ちょっと笑えるけれど…
暗がりの森の中、ブランコに揺られるってのが非常に良いです
森に迷い込んだらこんな妖精と出会えるのだろうか(´・ω・`)

やぁっと買いました。
古屋兎丸さんの「帝一の國」







あらすじ


超優秀な生徒である赤場帝一の目標は海帝高校の生徒会長になる事。
そうすれば将来政界入りした際の成功は叶ったも同然なのである。
ゆくゆくは自分の国を作るという野心の元に、帝一の闘いがいま始まる!


・・・って所でしょうか。
とりあえず生徒会長になるために学内の生徒達と熾烈な闘いを繰り広げるって感じです、うんうん。一行で終わった。


とにかくまだ一巻目で始まったばかりという感じなので、まだまだ面白いかどうかは決められないのですが
「学校」が絶対的な世界として描かれているのが新鮮です。


そういえば自分が中高生だった時も学校ってこの世の全てのように思ってたなぁなんて思い出したり( ´Д`)



この漫画では学生同士の闘いといえど、大人さながらの蹴落とし合いが見られます。
学内新聞で一番のクオリティを発揮するために印刷機を発明しちゃったりとか、
やってることは結構馬鹿馬鹿しいはずなのに作品に漂うシリアスさにドキドキさせられてしまいます。


出てくる人物たちは立ち位置は違えど
各々「ライチ☆光クラブ」のキャラと似た感じの子たちが見られるかと。



私はとりあえず一筋縄ではいかなさそうな氷室ローランド先輩が気になりますw




これは・・・ドSな匂いがプンプンするぜ!!踏み付けて下さ(ry