過去・現在・未来最近、自分の周りの歴史を振り返る機会が多々ある。職場なり、関わっていることであり自分のことであり。歴史を知ると先人たちの深い想いをくみ取れる。意外と過去も同じことを悩んでいたりもがいていたり戦っていたり。そして未来に託しているし発展を望んでいる。宇多田ヒカルの道の歌詞にある『どこへ続くかまだわからぬ道でもきっとそこにあなたがいる』現在、色んな課題に取り組んでいるけどきっと進む先には先人達の声が呼ぶ方なのだろう。そんな過去の根の部分を感じる日だった。