『生きている上で大事なことは
バカボンのパパが教えてくれている』
「これでいいのだ」
これは、究極的に
自分が自分のことを許すための言葉。
続けられない言い訳をしても
納得がいかないと怒っても
イヤなアイツに腹を立てても
思い通りにならない不満も
もっとお金が稼ぎたい欲望も
すきなスイーツを買いすぎても
ムダに時間を過ごした後悔も
自分のしあわせを選びたい我欲も
こんなことを思うのがダメなんじゃないか?
と、考えてしまう。
そんなときは必ず、
余計な何かを握りしめている。
自分自身に対しての”厳しいおきて(掟)”
かもしれない。
苦しみがあるのだとしたら、
それはどこからやってくるのか。
ちょっと確かめてみてほしい。
出所がわかれば
対処の方法だってわかります。
「これでいいのだ」
許しとは、許してもらおうと
だれかに求めることじゃなくて
ただ、
「それでいい、これでいい」
と、
自分のことを許していくこと。
まわりの人は
もしかしたら許してくれないかもしれない。
(それは、その人の領分なので
その人にゆだねられているから)
それでも、許してもらうことを求めず、
自分の中でだけ許していけばいい。
自分の中でだけ
これだけをこころがけてくださいね。
あ、受け入れるとは
またちょっと違うからご用心^^
「自分のことを許すなんて
甘やかしてるだけなんじゃない?」
そんな自分に厳しいあなたの想い
だれかに受け止めてもらう体験から
はじめましょ♪
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