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目の前においしそうなケーキがあって
「これ、おいしいですよ」
と言われても
「おいしいかどうかなんて
わからない」
この時点では、
これはおいしい”らしい”
と思っているだけ。
「これはおいしい」
ということを(聞いて)知っている
だけだということ。
このときにある、
思っている
知っている
ってね、
本当には、なにも知らないし
わかってもいない
と同じことだったりします。
じゃあ、どうしたらおいしいってことが
わかるの?
自分で食べてみればわかる!
あなたには、それを味わえるっていう
すごいチカラがそなわってるから。
そうしてはじめて
「これ、おいしいですよ」
に対して、
「ほんと、おいしいですね」
って、言えるんです。
それは、思っているも
知っているも
越えてしまうだけのチカラを
持っているから。
もちろん、おいしくない場合もあるよね。
そんなときは、
おいしくないけれども
おいしい人もいるんだな、と
あたたかく受け止められるんです。
そこには、
自分にウソがなくて
自分のことをわかっていて
自分を認めているから
相手のことを否定する必要が起こらない。
おいしくなくてもいいし
おいしくてもいい。
あなたにとってのしあわせは、
何かによって左右されないもの
だから。
そんなことを疑ってみることで
本当に観える何かがあるのかもしれないよ^^
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