2017/08/19単なる便利な存在にしか過ぎなかった。時間を重ねるにつれて、記憶は薄くなるけれど忘れるまでには時間がかかるいつかは忘れる忘れたいから忘れる努力をする仕事の量を増やす結末は始めからわかっているのに忘れたいから時間に没頭するこんな時だからあいたい気持ちが増える出来るならばきみの中で泣かせて欲しい 泣いたら強くなるから。そんな切ない気持ち。