青い空雲の住人 -19ページ目

青い空雲の住人

白い紙とペン

急に君の声が聞きたくなり
ICレコードの記録を探る
どこに君がいるのかさえも
私の頭の中は覚えていなくて。

慌てて探る機械操作に
苦戦。


くなれた感覚を思い出しては
いち早く君の音楽にたどり着く。。

そぅ言ば、しばらく君に触れていなかったと思った

会いたいと言う気持ちに溺れている
だけの現実。

物事、なんでもそぅなんだけど。
一つの事を、続ける大変さ。は本人以外語り尽くせないと思う、、

漠然とアニバーサリーが出来るものでもなく。
時間を、削り、言葉の一つ一つを魂に変え…。

善よりも悪の方が勝ってしまっている
世界に。
できるだけ君は中立でいようとする。

一つの事を続ける大変さと
このまま続けていいのか?と言う疑問を重ねて、好きだからやれる事
やりたい事、、やり続けてたい事。


届けたいから。続けたい事。


    やらなければならない事。


待っていてくれる人がいる限り。

変わりゆく世界に進化を続ける君の音楽をこれからも陰ながらのエールを送ります

君はきっとただがむしゃらにやってかきたら気づいたらアニバーサリー。と言うかな
本当にがむしゃらにやってきたのかもしらりらない。けれど。私は君に出会えた
事を誇りに思える。
ありがとう。
がむしゃらのなかにある葛藤は計り知れないけれど。


続けてくれてありがとう。




心からありがとう。

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