とらのしましま。 -7ページ目

とらのしましま。

なんとなーく、本当なんとなーく書いてみようと思います。はけぐち!!おっと、、、、

特別な誰かが、自分だけの存在であると信じる理由が、見当たらない。

例えば、それが証明出来たとして何か得られるものがあるのだろうか。

自分だけのと言った時点で、相手など自分の心には居ないのだよと思う。

ただ、そこにいて、ただ笑っている。
その先に何があるかなんて考えなくたって、そこに笑っている誰かがいる。

それで良いと思うのに。
なかなか、そうも行かない人が多いようだ。

そうしてくれとは思わないし、だからどうだと言うこともないけど。

そんな事思ってる人もいるよって
ただそれだけの独り言。