神奈川鉄道のブログ

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鉄道の旅や内容を重点とした内容を記載しています。

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2020年8月に相鉄20000系に3年ぶりとなる2編成目の運用が開始となりました。
第1編成が導入されてから3年ぶりの増備編成となります。
今回は新編成の紹介をしていこうかと思います。

①ドア上にあるLCD画面

ドア上にあるLCD画面になります。
ちなみにLCDの場所が初代の編成と今回の新編成とで場所が少し変わっています。
今回の新編成ではドア上に停止駅案内表示と広告表示の2画面ありますが、初代の編成では、停止駅案内表示
のLCD画面はドア上にありましたが、広告の部分は車両の真ん中ら辺にありました。
こちらの部分は少し変わっていて始めてみた時にはびっくりしました。

※新編成ののLCD表示


※初代編成ではこんな感じでした。

周りの部分も色も黒色と変わっていてかなり違う事が、分かるかと思います。
3年ぶりの増備編成と言う事もあり細かい所が変わっていたりして少しびっくりした部分はありました。

②座席部分
座席部分に関しては、これは特に他の編成とは変わっていません。
内装は基本的には現行JR直通線とかで使用している12000系と同じ感じとなっています。

先頭車両の部分からの前面部分からみた座席


優先席座席

ちなみに初代の編成では車両の中吊り広告のあるあたりに広告用にLCDが備わっていましたが第2編成ではトア上に移動されたので、今回の編成では
位置が変わりました。

③車両前面の写真

最後に車両の写真を見てみようかと思います

二俣川駅にて撮影

image

海老名駅にて撮影


最後に前面の写真を掲載させて頂きました。
今回は新編成登場の相鉄20000系の紹介をさせて頂きました。
今後は東急線との直通用で6編成が導入される予定なので20000系に巡り合える機会も増えていくかと思いますので是非機会が有れば乗って見て頂ければと思います。

最後に20000系の前面展望の動画をYouTubeに出していますので合わせて見ていただけると嬉しいです。






最後まで閲覧頂き有難うございます。
3月14日に全線での運転を開始した東武野田線の急行運用に乗ってみました。


現在の運転間隔は30分に1本という形で

船橋と大宮を76分程度で結ぶ事が可能となっています。

急行延長区間の停車駅は、船橋、新鎌ヶ谷、高柳、柏、流山おおたかの森、
運河、運河から春日部の各駅、岩槻、大宮
に止まることになっています。
今回は運河から春日部間はまだ単線区間の為、各駅に止まる形になっています。

今回の急行区間の延長運転は、複線区間の延長により全区間の急行運転が開始されました。

今回は船橋から大宮まで全区間で乗って見ました。
写真と合わせてお送りしたいと思います。

船橋駅の発車票


今までの行き先と合わせて大宮の文字を見る事が出来ました。

大宮行きのLCD画面



船橋駅発車後に見れるJR船橋駅


柏駅の隣に隣接してるJR柏駅


柏駅での大宮行きの撮影


江戸川鉄橋からの撮影


岩槻駅にての東武8000系



大宮駅の駅名表

今回の改正で埼玉と千葉の行き来がしやすくなったと感じました。今後ももっと便利になっていくと感じました。

※今回の撮った写真は外出自粛要請前に撮影した写真となります。




 

3月の14日に山手線の品川〜田町間で新たに開業をした高輪ゲートウェイ駅に行って来ました。

上記は駅の改札口で撮影

 

山手線の駅で新たに誕生した新駅です。

山手線のほかに京浜東北線も停車します。

 

駅名標はこんな感じです。

※京浜東北線で撮影

 

天井も他の駅と違い開放感がありかなり独特的でした。

 

また京浜東北線の駅のとなりには東海道線の東京方面の列車や車両基地もあり東海道線の

車両とかも間近で撮影する事が出来ました

 

E231系

 

   今後も近くを通ったら寄ってみたいと思いました。