こんにちは。
じんです。
いきなり僕から皆さんに質問があります。
皆さんにとってビジネスってなんですか?
ちょっと質問が難しかったかも知れないので
違う切り口で行きましょう。
皆さんにとって夢とは何でしょうか?
実際にこの質問に対して
「自分の夢ってなんだろうなぁ…?」
ってイメージした方と
ただ漠然と先の分を読み進んだ方とでは、
意識レベルの差があると僕は思います。
僕が何を皆さんに伝えたいか?
僕たち人間と言う生き物は
十人十色と言うそれぞれ特有の色を所有しています。
ですが、
先ほどの「夢」って言う1つの言葉に対し
イメージを膨らませることが
出来なかったと方は、
現実と言うフィルターを通し過ぎて
日常と言うカラーは
モノクロームなのではないか?
っと僕は思います。
「いやいや…
私たちは大人ですから…
現実見て社会のレールに沿っていかないと
差別化されるから夢なんて今更…」
って思っているのかもしれないですが、
それってもったいなくないですか?
時代とか
社会とか
生まれ育った環境とか
なんだかんだ理由を付けては
常識と言う型に収まっているだけかと…
それはそれで楽ですよ。
楽ですけど楽しくないですよね?
僕が中学生ぐらいのときにやっていた
お笑い番組の中で、
ネプチューンの泰造さんとホリケンさんが
テリーとドリーってやっていたの覚えていますか?
そうそう…ww
「生きてるって何だろう?
生きてるってなぁ~に?」
ってやつです。
当時はただ面白いなぁって見ていましたが
今、Youtubeとかで検索して
改めて見てみると
面白いんだけど色々な価値が転がっているなぁって
思うんですよね。
製作側は本当はただ面白いってのじゃなく
色々な価値を伝えたかったんじゃないかなぁって
今になって感じます。
だから
物事の捉え方って人それぞれですが、
現実ってフィルター使っちゃうと
自分では意識がなくても
責任感がなかったっり
判断しなかったり
決断できなかったり…
そこを問えば何かのせいにしてしまう…。
そんな人生楽しくないし
ズルイですよね?
何かのせいにするのではなく、
発想を転換することでポジティブに明るくなれる。
それを提案みたいな感じでビジネスをやっている。
それが今の僕だと思っています。
僕は偉いわけでもないですし
天才でもないです。
ただ僕は現実と言うフィルターではなく
ネットビジネスと言うフィルターを使い
五感を研ぎ澄まして生きている
その違いなだけです。
僕ら20歳を越えた人間は社会人です。
社会人と言っても
主婦もいれば
サラリーマン
フリーター
学生もいますよね?
でもそれぞれの環境や立ち位置が違っていても
社会人ってどこかアーティスティックなところが
あると思うんです。
言わばアーティストですね。
本当のアーティストっていうのは既成概念を
壊せるほどのものを生み出せる人
ではないかとも思うんです。
稼ぎたい!
幸福になりたい!
っていう言葉を使っているうちは
いつまでも幸福じゃないんじゃないかと
思います。
時には、
楽観的に捕らえたり
盲目的に見てみたり
自分と言う明かりを消すことによって
普段は見えない何かが、
見えてくると思うんです。
盲目故に見えるものもあるってことですね。
盲目的な考え方って難しいですが、
結局は、基本とか基礎とか本質ってとこに
行き着くと思うんですよ。
でも、
初心なんてもしかしたら
どうでもいいものかもしれないですね。
あきらめたってかまわないと思います。
ちゃんと先を考えて
それで自分の中で大切なものを無くさなければ。
ただ昨日の自分よりも、
今日の自分のほうが好きだなぁ
と思えればそれでいいんじゃないかと。
ここで言う
あきらめるって言葉は
「明らかに見極める」ってことです。
こうやって僕は価値のある
情報を生み出して
価値ある情報を提供していくことこそが
ビジネスだと思っています。
僕が提供した想いは、
繋がって繋がって連鎖反応を起こします。
皆さんにせっかく繋いだ想ですから。
一緒にプラスの力に変えて行きましょう。
そして情報と言う価値の素晴らしさを
実感してもらえたらと思います。
僕は僕自身が本当に価値があるって
思う物や情報しか発信しないって心掛けていますから。
だってそこら辺って明確じゃないと
ただ偉そうな事言っている
薄っぺらいイタイ奴じゃないですか?
だから本当の価値しか発信しないんですよ。
音楽で例えれば、
どんなにiPodとかで音楽や情報を携帯できようが、
心の中に携帯できる「音楽」は、
本当に価値があるものだけだと思ってるんです。
その音楽に対する
リスペクトが多いんだど思います僕は。
その音楽って部分が
情報や物に変わっただけなんです。
ビジネスってものは。
特に価値って部分で
特化しているのがネットビジネスってだけなんです。
今 皆さんのいる場所が
探してたものとイメージしていたものと違っても
間違いじゃない。
きっと答えは一つじゃないってことです。
その答えが起業やビジネスだったとき
思い立った瞬間
そこは出発点。
そこは滑走路。
一緒に人生と言う
滑走路から羽ばたきましょう。