あなたは仕事をどのように選びましたか?



お金ですか?


それともやりがい?


なんとくなく?




どの答えが一番多いんでしょうか。


生活のためには 働かなければいけない、


国民の三大義務、「教育・勤労・納税」


教育を受けて、働き、そして税金を納める、


当たり前のようだが、それが出来ない人もいる。




人間の大半は 労働時間と睡眠時間であろう、


それなら 労働はどんな風に過ごせばよいのか、


生活する皆さんはどのように考えているのだろうか?




やりたいことだけをやれる、


そんな都合の良いことは社会においては滅多にない、


それならやりたいことを仕事にするのはどうすべきか、


やりたくないことはやらなくて良いのか、


やりがいを求めて仕事を選んだ人はどこへ向かえばよいのか、


そんなことをかんがえた。




仕事をはじめてもうすぐ6年、がむしゃらに走り抜けてきたが


ふと振り返り、自分を見直すと 色んなことが見えてきた。


これから少し自分のことも考えていいのでしょうか。




きのう・・・


ちょっとビックリする出来事があった。



いつものように収録にむかうと・・・


いつものメンバー+1名 女性が立っていました。



「この人、最近こっちでお仕事しているKさんです」と言われた瞬間、


「ズドン!」という衝撃が走った。


思わず僕は「Kさんって、もしかして○○やってたKさんですか!?」と尋ねた。


するとKさんは


「えっ! よくそんなことご存知ですね」とビックリされた。


というのも 僕が中学生のときだったかな、


そのKさんは ちょっとお綺麗な方だったので


既にメディアで活躍されていたために


僕は 「あぁ、地元出身でこんな綺麗な人いるんだ~」と


憧れを抱いていた人で


まさか そんな人と一緒に仕事となるなんて


ビビリまくってしまった。



かれこれ10年前のことをズバリ言われたKさんに関しては


ちょっと僕に引いていましたが


まさかのご連絡先をいただき、仕事をお願いできることになった。




あんまりこういう感情って出してはいけないんだろうけど


こんな感覚は初めて、まさかの!?でした。






3月11日という日が、特別な日になるなんて

誰もが思っていなかったことでしょう。

しかし、現実に起きてしまった出来事は

変えられません。

でも、私たちは

これから変わっていくことができます、

これから造っていくことができます。

1年が経ち、各メディアが取り上げる中、

出来事を忘れないのはもちろん、

歴史的に見ても非常に大きな出来事に

目をそらさずに、

これからの私たちを考える、

そして行動していくことに

自分自身がきちんと向きあえるように

一生懸命になりたいと思います。



Android携帯からの投稿
最近、よく使う言葉なんです。

どうしてか?

話しは遡り、中学生のときのこと。

ボクが将来なりたい職業は2つありました。

プロレスラーとお笑い芸人でした。

どちらも狭き門といいますか、

大成するには努力だけではダメなんじゃないかと

思っていました。

今現在、その2つの職業とは別の仕事をしてます。

しかし、今その両方の仕事と携わっています。

お知り合いのプロレスラーの方は先日、

シングルのチャンピオンとなり、

ボクにもベルトを見せて触らせてくれて、

とても感動して、これからも一生仲間だ

なんていう言う言葉をいただき、

感涙してしまいました。

そして、ひょんなことから

芸人として舞台に立つことになった。

再来週には3回目の舞台、

たまたま巡ってきたチャンスかもしれないけど

必然と考えれば

頑張らない理由はありません。





Android携帯からの投稿
今日はプライベート用件のあと、

仕事用件を。


そのあとは久々に会う友人と飲む予定。

明日も早いから、ほどほどにしときます。



Android携帯からの投稿