こんばんは。

〜感じて癒やす〜
セルフヒーリングのemiです。

今日はただただ書きたいことを

綴りたいと思います。



ずっと信じていたこと

自分にはなんの取り柄もなくて

これといった強みもなくて

ちょっと高望みしたところで

世の中には素晴らしい人達がたくさんいて

そんなキラキラしたものに憧れたところで

現実をしって、きっと失望するだけだ

夢みるだけムダ

幸せになんかなれっこない

幸せがやってくるわけない





「わたしなんかのところに」


ステキな幸せなんて憧れるだけムダ

そんなことは次元の違う人達に

与えられること

だから考えるだけムダ

虚しくなるだけ

かえって落ち込むくらいなら

最初から考えなければいいんだ

惨めな思いをするだけだ

最初から目にみえている



そんなのわたしがかわいそうだっ!!!


みていられない!!


私の心の深いところで感じていること。

抵抗していること。否定してること。

拒絶してること。

信じて疑わないこと。



・・・・(´・ω・`)



逆にどうしてこんなに信じられるんだろう


これがもし反転したら、なんか

すごいことになるんじゃなかろうか?

とさえ思う。


私は自分で自分の敵になっていた?




????


んじゃない。




私はずっとこうして、自分を守ってきたんだ。

こうやって、ずっと守ってあげていたんだ。

私は私に守られていたんだ。

そこから出さないために閉じ込めているんじゃない。

盾となり、守るためだったんだ。


動機はすべて愛だった。


そんな風に思えた瞬間

自分のことが愛おしいと思った

あぁ、怖かったんやなぁって(´・ω・`)

傷つくのがかわいそうだから

守ってあげていただけなんだなって。


その当時は見える世界が小さすぎて

狭すぎて、小さなわたしにとっては

刺激が強すぎたんだろうな。

だから、その時はそうする必要があったのかもしれない。

自分の身を守るためにね。

でもいまはどうかな?

本当に、それ必要かな?

いまはもういらないんじゃないかな?

でも、まだ手を離すのは怖い?

そうだよね。

ずっと、それにつかまってきたんだもんね。

そうしないと、落っこちそうで。

暗いところで一人ぼっちになっちゃいそうで。

必死でしがみついてたんだもんね。

ひとりでずっと。

よくがんばってきたね。

ありがとね。



誰にしがみついてたんだろう?

何にしがみついてたんだろう?




一番、助けてほしかった人?

一番、守ってほしかった人?



ほんとは愛されて守られていたんだけど

その時は、ただ、それに気づけなかっただけだと思うよ。


なかったんじゃないよ。

あったんだよ、本当は。




ずっとそばに。



きっと、今も。ずっと。