SKMTの交通な日々 -2ページ目

SKMTの交通な日々

SKMTが交通に関する様々なことを書きます。

さて、昨日の続き。

SKMTの交通な日々
パンダ767が離陸。767は大きさの割に滑走距離の短さが魅力。このため、世界中中距離の飛行機として、航空会社が好んで使う。

SKMTの交通な日々
スイスへ行くのだろう。スイスインターナショナルの340。340はエアバスの中で一番好き。

SKMTの交通な日々
カーゴきました。NCAの747。やっぱNCAカーゴはめずらしい。

SKMTの交通な日々
KLM「アジア」の747-400。 機体に何やらハングルが書いてありました。

SKMTの交通な日々
NCA離陸。カラーリングがかっこいい。

SKMTの交通な日々
ベトナムの330。(?)後ろから。

SKMTの交通な日々
マレーシア777。777はバランスいいよね。

SKMTの交通な日々
これはさっきのKLMアジア。

SKMTの交通な日々
これも同じ。後ろから。後ろからってのも斬新。
今回はここまで。写真中心で行きました。
実は自分のツイッターで違う写真も紹介しています。(少しかぶってるかもw)
貼っときます。
Y.SKMTツイッター






この前成田空港へ行ってきました。羽田に比べて見ることのできる航空会社、航空機が多いのが魅力。
自分が住んでいるところからはかなり遠いのですが、休日お出かけパスを使っていってきました。

SKMTの交通な日々

おお! いきなり! ルフトハンザのA380。やはりでかい。でもそんなエンジン音大きくないんですよね。つぎ!

SKMTの交通な日々

DHLの747カーゴ。いきなり出てきたんでちょっと興奮w ほい!

SKMTの交通な日々
あんまりかっこいいとは思ってないけどデルタがやたら飛ばしてる757。A滑走路

SKMTの交通な日々

スリランカ330-300.成田は結構330が多い! NEXT!

SKMTの交通な日々
A380が静かに飛び立っていく。今回のA380は以上。

SKMTの交通な日々
ANAパンダ767。中国方面。尾翼のシンプルな感じが好き。
さて今回はここまで。たくさん写真を撮ったのですが、相当絞って何回かに分けて紹介していきます。
ぜひお楽しみに。



F1オーストラリアGPが終了した。
                                  リザルト

2012 FORMULA 1 QANTAS AUSTRALIAN GRAND PRIX

Pos No Driver Team Laps Time/Retired Grid Pts
1 3 Jenson Button McLaren-Mercedes 58 1:34:09.565 2 25
2 1 Sebastian Vettel Red Bull Racing-Renault 58 +2.1 secs 6 18
3 4 Lewis Hamilton McLaren-Mercedes 58 +4.0 secs 1 15
4 2 Mark Webber Red Bull Racing-Renault 58 +4.5 secs 5 12
5 5 Fernando Alonso Ferrari 58 +21.5 secs 12 10
6 14 Kamui Kobayashi Sauber-Ferrari 58 +36.7 secs 13 8
7 9 Kimi Räikkönen Lotus-Renault 58 +38.0 secs 17 6
8 15 Sergio Perez Sauber-Ferrari 58 +39.4 secs 22 4
9 16 Daniel Ricciardo STR-Ferrari 58 +39.5 secs 10 2
10 11 Paul di Resta Force India-Mercedes 58 +39.7 secs 15 1
11 17 Jean-Eric Vergne STR-Ferrari 58 +39.8 secs 11
12 8 Nico Rosberg Mercedes 58 +57.6 secs 7
13 18 Pastor Maldonado Williams-Renault 57 Accident 8
14 24 Timo Glock Marussia-Cosworth 57 +1 Lap 20
15 25 Charles Pic Marussia-Cosworth 53 Oil pressure 21
16 19 Bruno Senna Williams-Renault 52 Accident damage 14
Ret 6 Felipe Massa Ferrari 46 Accident damage 16
Ret 20 Heikki Kovalainen Caterham-Renault 38 Suspension 18
Ret 21 Vitaly Petrov Caterham-Renault 34 Steering 19
Ret 7 Michael Schumacher Mercedes 10 Gearbox 4
Ret 10 Romain Grosjean Lotus-Renault 1 Accident 3
Ret 12 Nico Hulkenberg Force India-Mercedes 0 Accident damage 9
DNQ 22 Pedro de la Rosa HRT-Cosworth



DNQ 23 Narain Karthikeyan HRT-Cosworth




By http://www.formula1.com/results/season/2012/864/
という結果だが、今回のコースはストップアンドゴーということで、マシンの性能についてすべての勢力図が見えるわけではないが、確実に言えるのが「マクラーレンとレッドブルの差がイーブン、もしくはマクラーレンのほうが上?」ということ。これは誰もがきずくだろう。去年から積み上げた低ノーズ空力が生きたといえる。
だがそれ以上に注目なのが、ウィリアムズとメルセデスの速さ。今回の予選で予想以上の速さを発揮した。
特にメルセデスはニコとマイケルということで表彰台や優勝も狙える。久しぶりにシューマッハの優勝も見てみたいものだ。今年は去年以上に混戦が期待できる!ということなので、醜い(?)見た目より今年の争いを楽しみにしたい。マレーシアと中国のティルケサーキットが終わった時点で見えてくるだろう。今年の約半分がティルケコースであるからだ。さぁ、マレーシアが楽しみだ。
どうも、今日は300系の引退だねぇ。東芝GTO の響きが好きだったけど残念。1992年JR東海制作。最高速度270km/hの初代「のぞみ」。100系の230km/hを大きく上回る。今後はJ1編成と、量産型が展示される見込み。違いの細かいとこはウィキで調べるべし。エアロダイナミクス的外観の設計だが、先頭形状の短さから、2階建てのE4に劣る。なにはともあれ、お疲れ。
あ、そうだこのブログの説明しようとしてたんだ。今後はF1オーストラリア&新車、Nゲージ、成田空港レポート、自動車のエアロダイナミクスを特集していきます。これを挨拶代わりに。以後よろしくお願いします。
※あくまで、自動車、航空機中心ですので、あまり鉄道には詳しくないです。


SKMT的交通論-富士