リメンバー道交法!!運転べたを解消せよ! -8ページ目

リメンバー道交法!!運転べたを解消せよ!

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昨日は約1時間ぐらい、すっごい雷&豪雨で、

もう、最近の雨は短時間だけど、土砂降りすぎで

天気予報を見ずには、おちおち乗り物で

出かけられないtisa77です


で、雨が上がって雲はあるものの、

切れ間から太陽がでているので、

スクーターでお出かけしたのですが、

濡れた路面にあたった光の反射が

まぶしすぎて、とりあえず路肩に避難しちゃいました。

路面にたまった水が光を反射しまくって、

おおげさじゃなく、目がくらむレベルで

真っ白に光ってました・・・


当然、路面表示なんてみえるわけもなく

地元の道とはいえ、tisa77はひやっひや((((゚Д゚))))

ただ、天使のはしごが当たってる部分だけ

だったので、少し先は普通の明るさで安心。

少しやりすごしてから、問題なく運転は

再開できました

いやー、単純にまぶしい・・・。

雨上がりは
ブレーキに注意しがちですが、

こういうことも
あるんだなーと、

自分的にはちょっと珍しい体験でした
ツイッターか何かで、現在の道路交通法が

始めて制定されたのは1960年のことだった

と、書かれてました。

それから、数十回もの改正を経ていても、

この1960年の取り決めこそが、今の

交通ルールの土台なんですね。


どうやらこの時代より前の(1930年~1960年まで)

一定期間、「交通戦争」と呼ばれるほど、

死亡交通事故が多かった
そうです。

当然、当時は生まれてもないので知りませんが、

1960年より前、道交法ができる前までは、

どんな交通ルールだったんだろうって、

思って探しても、これが出てこない・・・

ようやく見つけたのが、こちらでした。

日本における道路交通法規の変遷

2009年で更新が止まっていますが、

とっても詳しく書いてあって、なんだかおもしろい。

私もさらっとしか読んでませんが、

時間を割いて熟読してみます
運転指導中に妻にひかれる、米男性をヘリで病院に搬送
[23日 ロイター] - 米デラウェア州に住む男性(34)が、運転を教えていた妻(28)の車にひかれ..........≪続きを読む≫
アメリカの話だけど、あっちはガチで車社会。

無いと移動もままならないぐらいだから、

免許習得は必須っぽいけど、

練習中に旦那さんをひいちゃった奥さんは、

無事免許が取れたのかなぁ・・・

すっごい痛い教訓だけど、これで

人身事故はもう起こさないんじゃ・・・

でも、ガチの車社会で運転が壊滅的にヘタな人って

本当にどうするんだろう


下手な自覚があると、乗るたびに怖いだろうなぁ…。

私はそうだし。