スピッツ:8823・ロビンソン・メモリーズ・ホタル・楓今回のPVはアーティスト「スピッツ」で「8823」です。「ロビンソン」「メモリーズ」「ホタル」「楓」---------------いつまでも変わらないものバンドにおいて大事な要素彼らはシーラカンスだ変わらないけど変わり続けるマイナーチェンジは一番難しい。そして彼らの音楽は褪せることなくスピッツとしてあり続ける。アーティスト公式サイト:スピッツ
スガシカオ:アシンメトリー・夜空ノムコウ・黄金の月・コノユビトマレ・奇跡今回の音楽PVはアーティスト「スガシカオ」で「アシンメトリー」です。「夜空ノムコウ」「黄金の月」「コノユビトマレ」「奇跡」---------------スガシカオ。彼は自分の楽曲を「ファンクしてる」といっている。一人のファンとして、私にはCD音源を聴く限り「ファンクのうわずみとJ-POPの融合」といったほうがピッタリくる気がする。ただ、それはCD音源に限った事でライブになると大幅なアレンジを加え、ファンク色が強くなる。なぜなら、ライブに来る客はスガシカオのファンであるから、自分のやりたい楽曲が提供できる。それは、今の日本の音楽シーンにおいて、本気でファンクをやったとしても受け入れられない・・・・っといった状況が邪魔しているように感じる。そんな良い物を見た時に自分の感情や感覚において、ジャッジできない日本人の特質は怪訝すべき事だ。それを受け入れつつ音楽活動をしているスガシカオには自分のやりたい事に対して葛藤がずっとあったと思う。日本人は本物を聴いてパフォーマンスを見て素直に感じるべきだ。アーティスト公式サイト:スガシカオフォノスコープ FUNK FIRE スガシカオ Live Tour 2007