大相場とラリーで大儲けするための投資術 -98ページ目

大相場とラリーで大儲けするための投資術

個別銘柄とFXで大儲けするために、大相場とラリーを探しています。スワップ金利狙いのキャリートレードもしています。よかったら一緒に乗ってみませんか?

10/5突然、スティーブ・ジョブズ氏の訃報が流れました。
日本では10/6の早朝でしたが・・・

4Sの発表後にそういう運びになったのだろうと思います。
発表を実際に見ていたかどうかは分からないけれども、彼は、きっと遣り残したことが何もなかったと思います。

これほど世界に影響を与えた起業家は、アメリカにもいなかったんじゃないかと思うほどです。

これを天才という、ワードで片付けるのは簡単すぎます。

世界にヒット商品を与えたということだけでなく、多大な影響を及ぼし、生き方をも変えようとする影響力は、とてつもない巨人としかいいようがありません。

きっと、世界中の人の中に、次のスティーブ・ジョブズになるんだと思っている人が出ていると思います。それが、次のイノベーションをもたらし、世界経済を牽引してくれるでしょうね。

僕は投資家なので、そういう投資先の発掘をしたいし、そういうアイデアを思いつきたいですね。

日本にもそういう人が出ることを期待したいですね。
最低でも5年後10年後かな。

少なくとも、大学からは出ないね。
アウトローからじゃないと出ないと確信してる。
そんなアウトローになれる勇気を持ったヤツが出てくるかどうかだね。

アウトローな少年よ! 期待してるぞ!



FREE■まぐまぐ 【レーザービームFXトレードと近未来予測】
相場での稼ぎからにはいろんな方法があります。

デイトレ、スイング、スキャルピング、アビトラ・・・

なにをやっても儲かるなら、儲かる方法をとればいいだけなんですけど、今儲かる方法っていうのはあります。

スイングが一番儲かる時代もあれば、デイトレが一番儲かる時代、スキャルピングが儲かる時代・・・そういう相場の脚色的な部分での変化はあります。

僕はデイトレとスイングの両方ができるので、その両方を使って売買をしてます。
そうしていると、スイングが儲かる時代があって、スイングの利益が爆発してくると、スイングの時代が終わります。

その次はトレンドがハッキリしなくなるので、デイトレの時代に入ってゆきます。

今はそのデイトレの時代なのかなと。

このデイトレの時代も終わるとスイングの時代に突入してゆきます。
トレンド相場に入るということですね。

今もトレンドはありますけど、短期のトレンドです。
その短期に乗れれば儲かります。

後は、ツキと気合ですね。



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スペインとイタリアが格下げになるのは分かっていたけど、今日行われるとはね。
大体いきなり来るものだから、そういうもんだと思って対処しないといけないですね。

そこで、ゴールドが買われるのかと思ったら、売られた・・・

アメリカの格下とは対応がぜんぜん違いますね。
結局、相場の材料として、どう使うかだけのことなんだと理解する必要がありますね。

ユーロは当然下落。全体的にドル高。
ここからドル高になるとも思えないので、全体的にはレンジという理解が一番しっくり来るかもしれません。

株も売られたけれども、すでに十分売られた後なので、チョット下げただけで、その後小反発。
ここから週明けは押し目を付けて反発に向かうのかなと、チョット期待してみたい。

こんな感じかなと。



FREE■まぐまぐ 【レーザービームFXトレードと近未来予測】
ほとんどの日本人は、日本が復活することなんてできないように思っていると思います。

金融緩和をすればいいとか、インフレターゲットを設ければデフレを克服できるとか、とにかく公共事業をバンバンやれば復活できるとか・・・

ハッキリいって、その思考回路自体が終わっていると思います。

日本は産業構造の転換をしなければいけない時期に来ているんだけど、ここが日本の病魔で、変化ができないんです。

日本が復活する方法は実は非常に簡単なんです。

今まで重視してこなかったアイデアを重視する産業に転換すればいいだけです。
アイデアのない人たちが、規定路線を守ることだけに州ちやうしてきたのが今の日本の経済の低迷と不可分ではないです。

自浄能力を発揮して変わるか、マーケットからの手痛い攻撃を受けて変わるか、2つのうちのどちらかだけです。

そうやって考えてみると、生き残れる会社かどうかというのは、一発で分かると思います。
会社の規模に関係なく、古い体質のままの企業はすべて淘汰されるでしょう。

もし、起業を目指したいのなら、今のうちから、そういうアイデアがほしいと持って、日々楽しく仕事して、たくさん勉強していると、あるときアイデアがわいてきます。

そのアイデアは、あなたに巨万の富をもたらすはずです。

ガンバロォ~~~!!



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据え置きなんて想定内だったんですけどね。

イギリスはシティの状況が悪いので、利上げは非常に難しいと思うんですけど。。。

そういえば、昨日だったかな、マクラーレンの新車が日本でも発表になって、初年度受注予想1000台に対して1700台の予約が世界で入っているんだそうです。

ちなみに、マクラーレンはイギリスのレーシングチームで、その公道車版のような車です。

フェラーリの458イタリアとの乗り比べでは、ある意味、酷評されてました。
やっぱり歴史が浅いことなのか、技術が乏しいのか、よく分かりませんけど、扱いにくそうな走りをしてましたね。

つまり、金融以外、ほとんどマトモな産業がないのがイギリスなのです。
ロールスロイスなんかは航空機のエンジンを製造してますよ。でも、その程度なんです。

だから、イギリスのことはあまりニュースになりませんけど、かなり深刻だと思います。
なので、利上げなんて、そう簡単にできるもんじゃないのかなと。

ただ、いつまでも緩和ばっかりしているわけにもいかないので、どこかの段階で引き締めてくるのは当然です。それはどの国も同じだと思います。

後は、そのタイミングでしょうね。



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