会社の中身が悪くなったところに限って上昇するから面白い。
出来高が少ないですけれども、面白いかもしれない。
これからもふみ上げを狙った上昇が起きるでしょうから、
面白いかもしれない。
ゼンショーも面白い展開になってきたので、
狙ってみてはどうだろうか。
この手の小型株の踏み上げは面白いと思う。
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ようやく100円台・・・はっきり言って遅すぎると思う。
ジリ安なので、どこで止まるかはわからないので、
手出しできない銘柄になってしまった。
一方昨日書いた、トピー工業は何とかプラス。
売りが入ってきているので、面白いかもしれない。
今日も下がると思って売っている人もいるだろうし。
ただ、素直に下落することも考えられるので、
そのときはそのとき。
特に225先物採用銘柄は下がっているので、
関連銘柄を売るか、
こういう逆行高株を買うか別けるべき。
日経が反発するときには、大きく上昇するかもしれないので、
面白そうな動きをするかもしれない。
案外引けにかけて上昇する可能性も否定できない。
もう一つは、この辺りで揉んで、空売りを飲み込み、
週末ぐらいに締め上げてゆくという展開も想像できそうだ。
どうなるかわからないので、
買えるところでは買ってゆくべきではないだろうか。
注目銘柄の一つとなるだろうと思う。
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この水準に来ればそろそろ反発が期待できそうなところだけれども、
17000pt前半まで押してくる可能性も十分あるので、
注意が必要ではないかと見ている。
どこもかしこも目先下落なので、
買いを入れにくい上に、
そろそろ、公共投資関連の需要もはげる可能性がある。
ハンセン指数の株を見ると、
ソフト会社が高値更新し、
中国海外発展という不動産会社が高値に接近してぐらいで、
後は、良くて半値戻し。
チャートは、リバウンドチャートなので、
上昇するには早すぎるだろうと見ている。
短期的な反発は考えられるけれども、
11000ptから19000ptまで上昇してきたような動きは、
しばらく起きないと考えられそうだ。
今は、反発待ちか、再下落待ち。
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朝は書きたくないんだけど、この株の特徴を書いておいて損はないと思い、
ちょっとだけ、さわり程度だけ書くこととした。
この銘柄は上下に大きく動く非常に面白い銘柄で、
2005年のときはもちろん上げたけれども、
2006年に入ると行って来いとなっている点は見逃せないだろう。
買いでも取れて、売りでも取れる銘柄なのだ。
直近の貸借倍率を書くと、以下の通り。
7/7
貸株 52.3万株
融資 293.8万株
倍率 5.61倍
7/3 信用算 合算
売り残 502.2万株
買い残 1384万株
倍率 2.76倍
この動きからすると、下げているところを買っていると見て取れる。
これらがある程度解消されない限り上値は厳しいのではないかと思われる。
液晶や太陽光で判断するのではなく、
チャートで判断すべきところではないか。
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