総悲観の反転でドル高へアメリカ議会への総悲観でドル安が進んできたわけだけど、さすがに限界に来たところ。もちろん常識的な範囲では。これから合意できればドル高が進むので、そうなることを願いたいところ。ポジションはすべてドル買い方向。■まぐまぐ 【レーザービームFXトレードと近未来予測】
円高株安はボロ儲けのビッグチャンス週明けに、円高株安になるチャンスが来れば、しかも、意外と大きな下落になれば、ぼろ儲けのビッグチャンスとなるはず。円ショートポジションは、未だに高水準なので、何らかの悪材料で、円高株安になれば、絶好の買い場になると考えられます。今回のQE縮小をマーケットがほぼほぼ織り込んだと、いろいろといわれていますけど、定かでもないですし。短期的な下落はむしろチャンスと考えることができそうだ。■まぐまぐ 【レーザービームFXトレードと近未来予測】
ニュージーを中心に売買を考えてみることにニュージーランドというと、乳製品が強い国で、TPPでアメリカの乳製品を生産してるところが、TPPに反対してたりする。しかも、ワインがうまいんだよね。ワインって言うと、ヨーロッパとか、カリフォルニアとか、チリとか、が有名だけど、ニュージーワインもうまいんだよ。そうやって考えると、今のニュージーは競争力あるように思えたりするから不思議。あとは、為替だけど、最近は、対オージーで強いという特徴が出てて、他の通貨に対しても強いので、安くなったところを買うと意外とおいしいかもしれない。■まぐまぐ 【レーザービームFXトレードと近未来予測】
ドル円がジワジワ下げてきたドル円が上昇して、99円台後半まで行ったところで反転。今度はジリジリ下げてきた。次はどこで反転するかを見極める必要があるとこ。ポイントは、やはり、債務上限問題かもしれない。金曜日のNYの株式市場は下げてきたので、目先は利食いに押されて、次の買い場を探っているのだろうと思う。また、緩和規模縮小ヤルヤルで、結局やらなかったことで上昇で利食いと同じパターンがあるかもしれない。それは、債務上限問題などで、危ない危ないといいつつも、買っていって、無事通過して利食いといった形。まだどうなるのかわからないけれども、ドル円に関しては、逆張りでうまく行くので、上のヤルヤルアナウンスで下がってきたときに買ってゆけばうまく行くかもしれない。でも、本当に下がってしまう危険性もあるので、ある程度確信がない間は手を出さないと思う。次のヤルヤルアナウンスが、短期的には面白いと思う。■まぐまぐ 【レーザービームFXトレードと近未来予測】
ユーロに総弱気の専門家がいる間はユーロ高最近ユーロ高になっています。これは、経済指標が改善してきていることと、ユーロポジションの積み上げが背景なのだと思う。最近のユーロドルのチャートを見ると、レンジの下限から反発してきているところなので、どこまで上がるのか注目したい。チャート云々だけでなく、専門家といわれる人たちの考えが強気になったときが売り時と考えている。ただ、すんなり上昇するかどうかは、よくわからない。ポンドドルが上昇したように、ユーロドルも上昇するのではないかと、今は考えている。■まぐまぐ 【レーザービームFXトレードと近未来予測】