大相場とラリーで大儲けするための投資術 -418ページ目

大相場とラリーで大儲けするための投資術

個別銘柄とFXで大儲けするために、大相場とラリーを探しています。スワップ金利狙いのキャリートレードもしています。よかったら一緒に乗ってみませんか?

シナの報道官が、トーンを変えてきたのはなぜ?

それは、シナが及び腰になってきたから、
問題をこれ以上こじらせたくないから。

とまぁ~~こんな分析があるが、
全部間違いだ!!
騙されるな!!

連中は、日本に矛を収めろと
上から目線で命令しているだけで、
さらに、日本に一方的な譲歩を求めているだけだ。

誠意ある対応を日本がとらなければいけない。
フジタの社員は、先覚の問題とは別問題だ。

何度も指摘している通り、
シナは、尖閣はシナ領だと主張しているわけだが、
以前は、シナも台湾も、尖閣は日本のものだと言っていたのだ。

突然石油や天然ガスがあると分かったとたんに、
あれはシナの領土だと主張し始めたわけ。

アイツら、日本を泥棒国家なんていっているが、
テメェ~~らに言われる筋合いはネェ~~
ぐらいのことをいえないんだから、マヌケ政府だ。

シナは、テメェ~らが泥棒の類なのを棚に上げて、
相手こそが泥棒だと擦り付けているだけだ。

これは詐欺師と同じやり方で、

俺がだまされたんだ!!!

みたいな。

でも、あれは、共産党が言っているだけで、
国民はそこまで思っていないのでは?

なんて、ボケボケ人間もいるのだけれども、
国民がどう思っていようが、独裁国家に国民の意思など関係ない!!
それが独裁国家の姿だろう!
あいつらは、目的のために手段を選ばないのだ。

最近、ロシアとくっ付き始めたけれども、
ロシアとくっついたところで、高が知れている。

俺たちには、憲法改正、核議論、日米合同軍事演習、
ODA引き上げ、在日シナ人の脱税調査・・・
やれることは山のようにある。

一番困ってんのは、シナの方だ。

あいつら、バブルが崩壊しちゃうわ、
内部の権力闘争が激しくなるわ、
ダムの決壊が目前に迫っているわ、

実は打つ手なし状態なのだよ。

あぁ~~いう連中は脅すに限るわけ。
徹底的にビビらせるに限る!!

そんなこと相場でも同じ。
相場でビビッてるやつは、儲けることなどできやしない。
稼ぎたかったら、可能性のあるところで勝負するしかない。
能書きなど不要なのだ。
ケースシラー
前回:+4.23%(+4.21%)
予想:+3.10%
結果:+3.18%

リッチモンド連銀製造業指数
前回:11
予想:6
結果:-2

9月消費者信頼感指数
前回:53.5(53.2)
予想:52.1
結果:48.5

リッチモンド以下の指標が出たときには
瞬間的に下げたものの、
そのあとは切り替えしてる。

ドル安、株高、商品高。

どうしてこうなっているのか、
その理由は簡単で、
今はドル安をテーマに相場が動いているだけのこと。

それを緩和を材料にしているとか、
いろいろと表現の違いはあっても、
ドル安というトレンドなのだ。

一方で、ヨーロッパはかなり問題です。
ここで問題が拡大すると、ユーロ売りからドル高
なんていう流れになる可能性はあります。

指標的には、物価ですね。
FRBは物価にかなり神経を尖らせています。
それは、デフレに陥ると日本型になる危険性がある
そう警戒感を強めているからです。

あとは、単純に流れに乗るだけです。
ヨーロッパでは緊縮財政をしなくちゃいけない
ってことになって、アイルランドや、ギリシャが緊縮をした。
他もあったと思う。

この辺が、かなりマズイですね。

もし、デフォルトが市場に広がってゆくと、
新たな危機が発生する危険性があります。

シナだけでなく、視界良好にしておく必要がありそうです。
配信のタイミングは、
動きそうかもしれないというタイミングで送っています。

ですが、動くかどうかはまた別で、
すぐに動く場合もあれば、
数時間以上経ってから動く場合もあります。

指標を想定して動いたり、
指標発表を材料に動いたりします。

今日は、ケースシラーです。
これを材料に動くかもしれないし、
大して動かないかもしれません。

いずれにしても、ドル安期待です。
今日は、ケースシラーが発表になります。

ここでも、近視眼的な連中は、上がるのか下がるのか
そこにしか目が行っていないから、相場が見えなくなる。

大きく見れば、下げ余地は限定的だってこと。
金利も低い、住宅価格も大きく下げた。
下げたとしても、ジリ貧程度。

問題は、ここじゃない。

海抜ゼロメートル以下のローンを抱えたファミリーだ。
身動きが取れないのだ。

売ってしまえば、家はないけど、借金はある。
そうはなりたくないからがんばっているのだ。

つまり、工場が潰れてしまったところから離れて、
仕事のあるところに出かけたくても、
身動きが取れないのだ。

結果、出稼ぎをするしかないだろうね。
コストはかかるけど・・・

輸出競争力強化や、内需振興のために、
アメリカはドル安政策を推し進め、
人民元切り上げ法案を可決させ、
ダンピング課税もつけちゃおうとしているのだ。

だから、指標が悪くても、
それが、追加緩和につながると見られて、
ドル安につながるというわけ。

ですが、ドルだけでなく、ユーロも、円も、
通貨安にしているので、相場的にはレンジになるわけ。
まぁ~やりやすいといえばそれまで。

その時々の材料を見れば、簡単に狙える。