こんにちは
ひろゆきです
あなたは
日々の生活で
こんな「不満」を
感じていませんか?
毎日、毎日
満員電車で通勤
すし詰め状態で
立っているだけでも
苦痛なのに
電車が揺れて
隣の人にちょっと
体が触れただけで
「チッ」
と舌打ちされて
「イラッ」
っとする日々
職場に行けば
守れるかどうかも
わからない
スケジュールに
胃をキリキリさせながら
夜遅くまで残業
あげくの果てに
嫌な上司に怒鳴られ
追い詰められる日々
「怒鳴られてる時間
そのものがまったくもって
無駄なのに!」
帰宅したら
風呂に入って
あとは寝るだけの
つまらない生活・・・
仕事を誰よりも
しているあなた
仕事をすればするほど
めんどうなものを
押しつけられて
どんどん忙しくなる日々
そんな奴隷生活
抜け出したいと
思いませんか?
あなたは何のために
働いているのでしょうか?
「すぐにでも抜け出したい
でもどうすればいいの?」
途方に暮れている
あなたのために
私の経験を全て詰め込んだ
トレードの秘密を作っています
「奴隷生活と
トレードとどんな関係が?」
トレードとは
株式トレードのことです
株式トレードで
資産を増やす
技術があれば
あなたの資産を
増幅させることが
できるということです
資産を増やすことが
できるのであれば
会社に依存した
生活に縛られる必要が
なくなり
あなたの好きなことを
好きなだけできる
そんな自由な生活を
手に入れることが
できるということです
私が3年の歳月と
100万円以上ものお金を
費やして
やっと手に入れたものです
私も
元ブラック企業で働く
サラリーマンでした
1日18時間労働の
ありえない日々
1ヶ月300時間労働は
あたりまえの奴隷生活
そんな生活を抜け出したくて
始めた株式トレード
でも、始めた当初は
資産を増やすどころか
減っていくばかり
1日で30万以上も
溶かしたことがあります
しかし
奴隷生活から
抜け出すために
株式トレードで
勝つための技術を
計画→実践→反省の
サイクルを繰り返し
ついに見つけた
株式トレードで
勝つための技術!
このトレードの技術を
お伝えするにあたり
1冊の本を書きました
これは100ページを超える
電子書籍(PDF)です
これを
株式トレードで資産を
増幅させたい人だけに
プレゼントしたいと思います
この本の中身とは
株式トレードで資産を
増やすためのノウハウです
ちまたで売られている
株式投資関係の本では
語られていない
株式トレードで
勝つためのノウハウ
もう少し具体的に
中身をお伝えすると
①間違いだらけの
「株で1億円!」
億を手にする投資家の
思想とは?
②100万円以上もの
大金を失ってしまう
たった1つの原因
③株価が上がるのか?
下がるのかを知る方法!
トレードで必須とされる
分析方法とは?
④株トレードで
収益を得るうえで
最も重要となる3つの事項
⑤これから上昇する
銘柄はこれだ!!
移動平均線でトレンドを
把握する
⑥勝率5割でも収益を
あげることができる
○○の法則とは?
⑦安く買って、高く売る!
上昇トレンドでの売買ポイント
⑧3倍の速度で
収益をあげる!
下降トレンドでの売買ポイント
以上のような内容と
なっています
奴隷生活から
抜け出すための第一歩は
この本をダウンロード
することから始まります
但し
ダウンロードできるのは
「先着30名限定」
とさせて頂きます
なぜならば
私の本を読んだ方からの
質問等があれば
答えていきたいと思っています
私は一人で
このブログをやっているので
あまり大勢の方から
質問などが来ると
対応できなくなってしまいます
なので
30名に達した時点で
この記事を削除してしまいます
必要な方はお急ぎください
【追伸1】
この本は
100ページを超える
電子書籍(PDF)です
さすがに
このボリュームを
ブログ記事には
書ききれないため
PDF形式にして
無料でダウンロードして
頂くことにしました
まずは本を手に取り
目をとおすことから
始めてみましょう
【追伸2】
これを提供する理由は
資産を増やすために
始めた株式投資で
大金を失って
ほしくないからです
私も
株式投資を始めた
最初の頃は
株式投資関連の書籍を
読んで勉強しましたが
情報が多すぎて
何を信じればよいのか?
どれが重要な情報なのか?
等、まったく
コツがつかめないまま
投資を始め
100万円以上もの
大金を失いました
この時の気持ちは
言葉では言い表せないぐらい
悔しくて
残念な気持ちで
いっぱいになりました
そんな方を
一人でも
救えるのであればと思い
作ったのです
あなたの資産を
減らさないために
一読することをお勧めします
【追伸3】
行動することは
怖いかもしれません
ですがほんの少し
勇気を出して一歩を
踏み出してください
その先に見える
自由な世界を
一緒に歩みましょう





