今日は3月4日の引っ越し以来、ようやく部屋にネット環境を開いた。
NTT光、ソフトバンクWifi、いろいろ検討した結果、(店員さんの対応が良かった事もあり)ドコモのWifiに落ち着く。
ただ、端末は中国のHuawei製。時代の流れを感じた瞬間だった。
ちなみにこれを入力しているのはNEC製。無料でついてきた。
そんなに疲れてるつもりは無かったのに。。。
まだまだ若いと信じたかったのに。。。

『こり』が、首まで到達し、とうとうアリナミン(錠剤)デビューしました。

おっちゃん街道まっしぐらにためらいつつも、でも、これが効きました~!ニコニコ
『こり』は数週間続いたため、痛みは残ってますが、目下回復中クラッカー

自分が感じている以上に疲れは蓄積しているんですね。気をつけようと思います。
昨日の日経にGEの特集があり、現在の世界的経済危機について、イメルト会長が「我々が経験しているのは単なる景気サイクルではなく、資本主義そのものの『リセット』が起きている」と語っていました。

これほどパラダイムチェンジが求められている時代は今まで無かったんだろうと思います目

一方、週刊東洋経済には、シャープの片山社長のインタビュー「日本でのものづくりを見直し、地産地消型へ仕組み大転換」がありました。

地消は横に置いておいても、地産は見直されるべきかと思いますひらめき電球
産業は雇用を生み、雇用は生活の安心を通じ、安定した社会を造る。
きっと、グローバルな価格競争において、日本も【ものづくり】を外に出しすぎたのでしょうむっ

先ずは、我々の地場にある【ものづくり】の再評価から始めてみたいと思います。
新しい切り口で、新しい価値を。そして新しいマーケットへニコニコ

冒頭のパラダイムチェンジには、レベル不足かも知れませんが、イメルト氏もアメリカが過去30年目標としてきた「技術と製造業のリーダーからサービスのリーダーへの進化」を誤りとし、生産性の高い製造業の基盤を築く必要性を訴えていたのも事実です。

【ものづくり】、大事にしたいものですビックリマーク