trade-memoriesのブログ

trade-memoriesのブログ

上場企業に関連する情報を投稿します。

Amebaでブログを始めよう!

・8:15

【4475 HENNGE】

HENNGEOneの連携ソリューションに「マネーフォワードクラウド」を追加 

 

・8:40

【6580 ライトアップ】

『USEN助成金診断サービス』向け事業性融資の提供開始

 

・9:48

【2326 デジタルアーツ株式会社】

ゴー・イーティーエフ・ソリューションズ・エルエルピー|5.01%

投資一任契約による純投資

 

・9:53

【8570 イオンフィナンシャルサービス株式会社】

シュローダー・インベストメント・マネジメント株式会社|5.29%

純投資。証券投資信託及び投資一任契約にかかる信託財産の運用のため

 

・10:01

【4544 HUグループ】

新型コロナウイルスの陰性証明やワクチン接種履歴を、公開型生体認証技術PBIを用いて手ぶらで提示できる新たなデジタルヘルス証明の実現に向けて共同実証を開始

 

・10:07

【7049 識学】

「BOTech」を推進する株式会社ラクスと販売パートナー契約締結のお知らせ

 

・10:18

【4888 ステラファーマ株式会社】

日興アセットマネジメント株式会社|8.05%→6.61%

証券投資信託及び投資一任契約において、株券等の取得・処分の権限を有するもの。

 

・10:33

【6184 株式会社鎌倉新書】

ベイリー・ギフォード・アンド・カンパニー|5.85%

投資一任契約に基づき、顧客資産で本件株式を保有している。

 

・11:00

【4521 科研薬】

熱傷焼痂除去剤「KMW-1」の国内第3相試験、主要評価項目を達成

 

・11:18

【6172 メタップス】

ソニービズネットワークス株式会社が提供するクラウド型勤怠管理システム「AKASHI(アカシ)」とSaaS一元管理ツール「メタップスクラウド」が連携開始

 

―引け後(個人的にポジなものだけ)―

【2395 新日科学】
 2022年3月期第2四半期累計期間及び通期連結業績予想の修正に関するお知らせ
 2022年3月期第2四半期(累計)連結業績予想数値の修正(2021年4月1日~2021年9月30日)
  前回[売上]     7,455[営業]     1,220[経常]     1,550[純利]     2,540[1株]     61.01|[売額]505[営額]726[経額]980[純額]900[1額]
 ①今回[売上]     7,960[営業]     1,946[経常]     2,530[純利]     3,440[1株]     82.62|[売率]6.8%[営率]59.5%[経率]63.2%[純率]35.4%[1率]―
 2022年3月期通期連結業績予想数値の修正(2021年4月1日~2022年3月31日)
  前回[売上]    15,982[営業]     2,550[経常]     3,200[純利]     3,900[1株]     93.67|[売額]1,418[営額]1,250[経額]1,400[純額]1,000[1額]
 ①今回[売上]    17,400[営業]     3,800[経常]     4,600[純利]     4,900[1株]    117.69|[売増]8.9%[営増]49.0%[経増]43.8%[純増]25.6%[1増]―
―――修正理由―――
 2022年3月期第2四半期累計期間においては、当社の主力事業である前臨床事業の売上高が72.5億円(前年同期:62.9億円)となり、当初計画を4.2億円上回りました。主因は、抗体医薬や核酸医薬、遺伝子治療薬などバイオ医薬品の開発競争が創薬ベンチャーを含めて世界的に激化しており、当社の強みである霊長類(サル)試験の需要が拡大していることです。当社はサルの大規模な自家繁殖場を複数保有しており、独自のサプライチェーンを確立していることから、試験をすぐに開始できる点で優位性を発揮できており、既存顧客からの受託増のみならず新規顧客の獲得も順調に推移しています。利益に関しては、好調な受注と豊富な受注残高を背景に、試験室は高稼働となり売上高総利益率が改善したことから営業利益、経常利益、当期純利益すべての利益項目について2021年5月に公表した期初予想を上回る見込みです。通期の業績予想についても同様の理由から上記のとおり上方修正いたします。なお、下半期については、当初から計画されていた通り、トランスレーショナルリサーチ事業の開発費(臨床試験を含む)や人材強化を含めたコーポレート経費等の計上が見込まれるため、下半期の営業利益率は上半期と比べて低下する見通しとしております。なお、第2四半期連結会計期間において、為替レートは1米ドル111.95円となり、為替差益153百万円を計上しておりますが、通期見通しにおいては、想定レートを第2四半期末の為替レート(111.95円/米ドル)のままに据え置いております。(注)上記の業績予想は、本資料の発表日現在において入手可能な情報に基づき作成したものであり、実際の業績は今後の様々な要因によって予想数値と異なる可能性があります。

 

【3969 エイトレッド】
 2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)
 〇前実[売上]       489[営利]       204[経利]       204[純利]       134|[売成]26%[営成]30%[経成]30%[純成]30%
  2実[売上]     1,029[営利]       468[経利]       468[純利]       314|[売前] 17.7%[営前] 41.6%[経前] 38.7%[純前] 39.4%
 〇2予[売上]     1,008[営利]       440[経利]       440[純利]       305|[売成]102%[営成]106%[経成]106%[純成]103%
 〇4予[売上]     2,100[営利]       880[経利]       880[純利]       610|[売成]49%[営成]53%[経成]53%[純成] 51%
  配当[今期] 22.0(0.87%|81.64|27.0%)[前期] 20.0

 

【4974 タカラバイオ】
 業績予想の修正に関するお知らせ
 2022年3月期第2四半期(累計)連結業績予想数値の修正(2021年4月1日~2021年9月30日)
  前回[売上]    29,700[営業]    11,400[経常]    11,400[純利]     7,900[1株]     65.61|[売額]1,800[営額]2,700[経額]2,800[純額]2,100[1額]
 〇今回[売上]    31,500[営業]    14,100[経常]    14,200[純利]    10,000[1株]     83.05|[売率]6.1%[営率]23.7%[経率]24.6%[純率]26.6%[1率]―
 〇4C[売上]    57,400[営利]    19,680[経利]    19,801[純利]    13,718|[売進]55%[営進]72%[経進]72%[純進]73%
―――修正理由―――
 新型コロナウイルスPCR検査関連製品に加え、回復基調にある一般研究用試薬の売上高が前回発表予想を上回るとともに、受託事業の原価率改善などによる利益率向上も見込まれるため、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましても前回発表予想を上回る見込みとなりました。このため、当第2四半期累計期間の連結業績予想を修正するものであります。なお、通期の連結業績予想につきましては、さらに精査のうえ、2021年11月9日の第2四半期累計期間の決算発表時に公表する予定です。

 

【7896 セブン工】
 業績予想の修正に関するお知らせ
 2022年3月期第2四半期(累計)個別業績予想数値の修正(2021年4月1日~2021年9月30日)
  前回[売上]     6,600[営業]        70[経常]        65[純利]        65[1株]     14.56|[売額]354[営額]76[経額]83[純額]74[1額]
 ②今回[売上]     6,954[営業]       146[経常]       148[純利]       139[1株]     31.18|[売率]5.4%[営率]108.6%[経率]127.7%[純率]113.8%[1率]―
―――修正理由―――
 (1)第2四半期累計期間の業績予想木構造建材事業における受注拡大および収益性改善の取り組みの結果、売上高、利益面とも当初予想を上回る見込みでありますので業績予想を修正するものであります。(2)通期の業績予想通期の業績予想につきましては、不透明な経営環境が続くものと予測されることから、現時点では修正を行いませんが、今後の業績動向を踏まえ、業績予想の修正が必要となった場合には速やかに開示する予定です。※上記の予想は、本資料の発表日現在において入手可能な情報に基づき作成したものであり、実際の業績等は、今後の様々な要因により予想数値と異なる場合があります。

 

【7949 小松ウオール】
 2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)
  前実[売上]     7,085[営利]         0[経利]        29[純利]         9|[売成]25%[営成]―[経成]20%[純成]18%
  2実[売上]    15,944[営利]       522[経利]       563[純利]       341|[売前] 9.5%[営前] 15.4%[経前] 11.5%[純前] 12.4%
 ②2予[売上]    15,100[営利]       250[経利]       280[純利]       145|[売成]106%[営成]209%[経成]201%[純成]235%
  4予[売上]    35,000[営利]     2,600[経利]     2,650[純利]     1,800|[売成]46%[営成]20%[経成]21%[純成] 19%
  配当[今期] 85.0(4.38%|194.50|44.0%)[前期] 85.0

 

【8350 みち銀】
 業績予想及び配当予想の修正に関するお知らせ
 2022年3月期通期連結業績予想数値の修正(2021年4月1日~2022年3月31日)
  前回[売上]          [営業]          [経常]     1,500[純利]     1,100[1株]     49.79|[売額][営額][経額]1,400[純額]1,400[1額]
  今回[売上]          [営業]          [経常]     2,900[純利]     2,500[1株]    129.08|[売率]―[営率]―[経率]93.3%[純率]127.3%[1率]―
 2022年3月期通期個別業績予想数値の修正(2021年4月1日~2022年3月31日)
  前回[売上]          [営業]          [経常]     1,600[純利]     1,400[1株]     66.79|[売額][営額][経額]1,400[純額]1,300[1額]
  今回[売上]          [営業]          [経常]     3,000[純利]     2,700[1株]    140.41|[売増]―[営増]―[経増]87.5%[純増]92.9%[1増]―
 ――――――配当修正――――――――――――――――――――――
  前回[Q1]      ―[Q2]   10.00[Q3]      ―[Q4]   10.00[合計]   20.00
 〇今回[Q1]      ―[Q2]   10.00[Q3]      ―[Q4]   15.00[合計]   25.00(2.84%|140.41|18.0%)
  当実[Q1]      ―[Q2]      ―[Q3]      ―[Q4]        [合計]        
  前実[Q1]      ―[Q2]    0.00[Q3]      ―[Q4]   20.00[合計]   20.00
―――修正理由―――
 個別業績予想において、生産性向上へ向けた取組みの効果により経費が前回公表予想を下回る見込みとなったほか、与信関連費用が前回公表予想を下回る見込みとなったことなどを踏まえ、前回公表予想を上方修正するものです。また、連結業績予想の上方修正は、主に個別業績予想の上方修正によるものであります。

 

【9733 J-ナガセ】
 2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
 〇前実[売上]     9,996[営利]       114[経利]        91[純利]        76|[売成]24%[営成]26%[経成]25%[純成]29%
  2実[売上]    22,128[営利]     1,653[経利]     1,477[純利]     1,028|[売前] 19.6%[営前] ―%[経前] ―%[純前] ―%
 ①2予[売上]    21,900[営利]     1,200[経利]     1,120[純利]       650|[売成]101%[営成]138%[経成]132%[純成]158%
  4予[売上]    49,780[営利]     5,962[経利]     5,602[純利]     3,241|[売成]44%[営成]28%[経成]26%[純成] 32%
  配当[今期] 130.0[前期] 130.0

 

【3967 エルタス】

かっこ株式会社とオンライン取引におけるセキュリティ領域で資本業務提携

 

【2531 宝HLD】
 2022年3月期第2四半期累計期間の連結業績予想の修正に関するお知らせ
 2022年3月期第2四半期(累計)連結業績予想数値の修正(2021年4月1日~2021年9月30日)
  前回[売上]   140,000[営業]    18,100[経常]    18,200[純利]     7,800[1株]     39.45|[売額]1,213[営額]3,516[経額]3,684[純額]2,250[1額]
 〇今回[売上]   141,213[営業]    21,616[経常]    21,884[純利]    10,050[1株]     50.84|[売率]0.9%[営率]19.4%[経率]20.2%[純率]28.8%[1率]―
 〇4C[売上]   277,800[営利]    30,100[経利]    30,500[純利]    14,100|[売進]51%[営進]72%[経進]72%[純進]71%
―――修正理由―――
 連結売上高につきましては、前回予想(2021年8月3日公表)に対して、宝酒造が減収となるものの、タカラバイオグループが増収となり、グループ全体では増収となる見通しとなりました。利益面では、売上高の増加や売上原価率の低下による売上総利益の増加により、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前回予想を上回る見通しとなりました。第2四半期累計期間としては、売上高および全ての利益項目において過去最高となる見通しとなりました。各事業セグメントの業績動向は以下のとおりです。(宝酒造)国内事業では、新型コロナウイルス感染症による緊急事態宣言が長期化したため、業務用市場が低迷し、清酒や焼酎を中心に厳しい状況となりました。また、ソフトアルコール飲料については、製品自主回収の影響が第2四半期まで及び、売上高は全体で前回予想を下回る見通しとなりました。営業利益については、経費削減を徹底し、利益の創出に努めた結果、前回予想を上回る見通しとなりました。(宝酒造インターナショナルグループ)海外事業では、売上高については、料飲店市場の回復や小売店ルート、ネット通販などの拡大に加え、国内からの輸出が好調に推移したため、前回予想を若干上回る見通しとなりました。営業利益については、売上高の増加に加え、販売費および一般管理費の抑制により、前回予想を上回る見通しとなりました。(タカラバイオグループ)バイオ事業では、売上高については、新型コロナウイルス感染症の影響から回復基調にある一般研究用試薬や、新型コロナウイルスPCR検査関連製品が前回予想を上回る見通しとなりました。営業利益は、売上高の増加や受託事業の原価率改善などによる利益率向上も見込まれるため、前回予想を上回る見通しとなりました。なお、本日、当社の連結子会社であるタカラバイオ株式会社(コード番号4974東証一部)も、第2四半期累計期間の連結業績予想の修正発表をおこなっております。〇2022年3月期通期の連結業績予想について通期の連結業績予想につきましては現在精査中であり、2021年11月9日に予定している第2四半期決算発表時にお知らせする予定です。※上記の予想は、本資料の発表日現在において入手可能な情報に基づき作成したものであり、2021年11月9日発表予定の第2四半期決算発表数値とは異なる可能性があります。

 

【3923 ラクス】
 2022年3月期第2四半期累計期間業績予想の修正に関するお知らせ
 2022年3月期第2四半期(累計)連結業績予想数値の修正(2021年4月1日~2021年9月30日)
  前回[売上]     9,437[営業]       682[経常]       694[純利]       446[1株]      2.46|[売額]36[営額]206[経額]204[純額]141[1額]
 ①今回[売上]     9,473[営業]       888[経常]       898[純利]       587[1株]      3.24|[売率]0.4%[営率]30.2%[経率]29.5%[純率]31.8%[1率]―
 〇4C[売上]    20,467[営利]     1,405[経利]     1,352[純利]       938|[売進]46%[営進]63%[経進]66%[純進]63%
―――修正理由―――
 IT人材事業が好調で売上高が計画を上回りました。利益面では増収効果に加え、採用施策の期ズレと福利厚生費の未消化が発生したことから人件費が計画対比で減少しました。また、広告宣伝費や緊急事態宣言の影響によるその他費用でも未消化が発生したことから、計画値を上回る見込みとなりました。(注)業績見通しは、当社が現在入手している情報および合理的であると判断する一定の前提に基づいており、実際の業績は見通しと異なる可能性があります。

・8:05

【3371 ソフトクリエHD】
 業績予想及び配当予想の修正に関するお知らせ
 2022年3月期第2四半期(累計)連結業績予想数値の修正(2021年4月1日~2021年9月30日)
  前回[売上]     9,504[営業]     1,757[経常]     1,770[純利]       990[1株]     74.50|[売額]773[営額]332[経額]379[純額]269[1額]
 〇今回[売上]    10,277[営業]     2,089[経常]     2,149[純利]     1,259[1株]     95.74|[売率]8.1%[営率]18.9%[経率]21.4%[純率]27.2%[1率]―
 ――――――配当修正――――――――――――――――――――――
  前回[Q1]      ―[Q2]   15.00[Q3]      ―[Q4]   15.00[合計]   30.00
 〇今回[Q1]      ―[Q2]   20.00[Q3]      ―[Q4]   20.00[合計]   40.00(1.18%|95.74|42.0%)
  当実[Q1]      ―[Q2]      ―[Q3]      ―[Q4]        [合計]        
  前実[Q1]      ―[Q2]   15.00[Q3]      ―[Q4]   15.00[合計]   30.00
―――修正理由―――
 当第2四半期連結累計期間(2021年4月1日~2021年9月30日)においては、新型コロナウイルス感染症の急拡大による外出自粛による経済活動の停滞による業績への影響が強く懸念されておりましたが、緊急事態宣言の延長に伴う外出自粛やテレワーク・在宅勤務の推進等を背景として、リアル店舗を展開している企業様のほか様々な企業様においてECサイト構築需要が拡大したことにより、ネット通販サイト構築パッケージ「ecbeing」やECクラウドサービス「メルカート」の売上が拡大したことや、売上拡大の施策となるビジュアルマーケティング「visumo」、オムニチャネル分析ツール「Sechstant」、レビュー最適化ツール「Revico」等のクラウドサービス(Saas型)への投資需要が拡大したことにより、当社グループが注力するECソリューション事業が想定以上に拡大いたしました。そのほか、テレワーク及び在宅勤務等への働き方の変化により、インターネット上で稟議書等を電子的化するためのワークフローサービス「x-pointクラウド」、「AgileWorks」の売上が拡大したことや、インフラおよびセキュリティへの投資需要が確定したことによりITソリューション事業が堅調に拡大いたしました。以上の状況を踏まえ、当第2四半期連結累計期間につきまして、上記の通り修正することといたしました。なお、第3四半期以降の下期連結業績においては、当初予想通り依然慎重な見通しを立てておりますが、現在、それらの影響を精査中でありますので、2022年3月期の通期連結業績予想の変更はしておりません。お知らせすべき事項が判明した場合には、速やかにお知らせいたします。

・8:15

【4475 HENNGE】

HENNGEOneの連携ソリューションに契約書の管理・共有をスマートにする「Hubble」を追加


・8:30

【5491 日本金属株式会社】

~マグネシウム合金展伸材の用途拡大に期待~ 優れた室温成形性と強度、高い熱伝導率を有する「ZA系新マグネシウム合金圧延材」を新開発

・9:01

【6023 ダイハツディーゼル】

デュアルフューエル機関ラインアップ化完了ならびに姫路工場生産能力増強について

・9:06

【2978 ツクルバ】

中古住宅のオンラインマーケット「カウカモ」、直近1年で1.5倍に成長!登録会員数30万人突破!「ビジュアルで見るカウカモ」を初めて公開|中古住宅を買いたい人と売りたい人が集まる“マーケットプレイス”に成長中!

・9:15

【5901 東洋製罐グループホールディングス株式会社】

マラソン・アセット・マネジメント・リミテッド|5.02%

長期投資(投資一任契約に基づく顧客の資産運用のため)

・9:25

【7342 ウェルスナビ株式会社】

JPモルガン・アセット・マネジメント株式会社|5.60%→6.71%

投資一任契約および投資信託による純投資を目的として保有している。

【4449 株式会社ギフティ

JPモルガン・アセット・マネジメント株式会社|6.62%→8.73%

・9:34

【3402 東レ】

感光性導電材料RAYBRIDの低抵抗化技術を開発~車載用タッチパネルに加え、5G通信用透明アンテナ等へ展開~

・9:55

【9101 日本郵船】

スウェーデンの海洋港湾資材メーカーと新型係留システムの国内普及に向けて協業

【4922 株式会社コーセー】

マサチューセッツ・ファイナンシャル・サービセズ・カンパニー|6.12%→7.54%

純投資(資産運用契約に基づき、顧客資産の運用のために保有している。)

・10:03

【4429 リックソフト】

国内初のデジタルバンク「みんなの銀行」のクラウドを活用したシステム開発・運用体制の構築に向けてJiraSoftwareを提供&導入サポートを行った事例を公開

【7912 大日本印刷】

大日本印刷とPwCJapan 「経費精算DX」でいつでも・どこでも効果的な働き方を実現

・11:03

【9107 川崎汽船】

“世界初”船上CO2回収装置の実証実験で排ガスからのCO2分離・回収に成功

【3688 CARTA HOLDINGS】

給与前払いサービス「Remone」、家事代行サービスCaSyへサービス提供~ギグワーカープラットフォームの機能強化を通じ、ギグワーカーの柔軟な報酬受け取りを支援~

・11:04

【1407 ウエストHD】

オフサイト型PPAモデルに関する契約締結および発電事業の協働展開について

・11:05

【4528 小野薬品】

OPDIVO20mg、100mgInj.台湾において化学療法との併用療法による胃がん、胃食道接合部がんおよび食道腺がんに対する効能又は効果の追加承認を取得

・11:06

【3900 クラウドワークス】

クラウドテック、地方企業向け『クラウドテックDX』を開始、7万人を超えるDX人材が、地方の非IT企業のDX推進を支援

・11:18

【4536 参天製薬株式会社】

ブラック・クリーク・インベストメント・マネジメント・インク|5.21%

投資一任契約に基づき、顧客勘定で本件株式を保有している。

・11:21

【6361 株式会社荏原製作所】

ブラック・クリーク・インベストメント・マネジメント・インク|5.06%

投資一任契約に基づき、顧客勘定で本件株式を保有している。

・11:32

【4819 デジタルガレージ】

CryptoGarage、野村ホールディングス株式会社を引受先とする第三者割当増資と業務提携について

・11:34

【4503 アステラス製薬株式会社】

ウエリントン・マネージメント・カンパニー・エルエルピー|5.31%

投資一任契約による顧客の資産運用

・12:29

【7011 三菱重工業株式会社】

世界初の洋上用CO2回収装置検証プロジェクトで排ガスからのCO2分離・回収に成功

・12:30

【6096 株式会社レアジョブ】

レアジョブ、ベトナムオンライン英会話「Kynaforkids」運営のDVE社と資本業務提携

・13:35

【5401 日本製鉄】

クロメートフリーブリキ(EZP)の本格的な商業生産開始

・14:03

【6299 神鋼環境】

カンボジアタケオ州にて浄水場増設設備を受注~既設設備と合わせて高まる上水需要に対応~

・14:30

【7480 スズデン】

 業績予想および配当予想の修正に関するお知らせ
 2022年3月期第2四半期(累計)連結業績予想数値の修正(2021年4月1日~2021年9月30日)
  前回[売上]    23,660[営業]       580[経常]       720[純利]       460[1株]     33.04|[売額]3,040[営額]580[経額]600[純額]400[1額]
 ②今回[売上]    26,700[営業]     1,160[経常]     1,320[純利]       860[1株]     58.69|[売率]12.8%[営率]100.0%[経率]83.3%[純率]87.0%[1率]―
 2022年3月期通期連結業績予想数値の修正(2021年4月1日~2022年3月31日)
  前回[売上]    48,300[営業]     1,340[経常]     1,610[純利]     1,040[1株]     74.71|[売額]4,000[営額]520[経額]540[純額]280[1額]
 ①今回[売上]    52,300[営業]     1,860[経常]     2,150[純利]     1,320[1株]     90.42|[売増]8.3%[営増]38.8%[経増]33.5%[純増]26.9%[1増]―
 ――――――配当修正――――――――――――――――――――――
  前回[Q1]      ―[Q2]   18.00[Q3]      ―[Q4]   56.00[合計]   74.00
 ①今回[Q1]      ―[Q2]   25.00[Q3]      ―[Q4]   59.00[合計]   84.00(5.5%|90.42|93.0%)
  当実[Q1]      ―[Q2]      ―[Q3]      ―[Q4]        [合計]        
  前実[Q1]      ―[Q2]   18.00[Q3]      ―[Q4]   54.00[合計]   72.00
―――修正理由―――
 新型コロナウイルス感染症による影響や昨今の半導体・樹脂材料等の部材不足により、市場環境はいまだ不透明な状況ではありますが、足元において当社の主力販売先である半導体製造装置関連メーカーにおける生産活動が想定を上回り推移していることから、売上高につきましては、前回発表予想を上回る見込みとなりました。利益面につきましては、売上高の増加および経費削減等の取り組みにより、前回発表予想を上回る見込みとなりました。

・14:55

【4498 サイバートラスト】

サイバートラストのIoT関連ソリューションが、第三者機関の国際標準規格レベルの評価検証に基づくセキュリティ基準に適合

―引け後―

【7885 タカノ】

 業績予想の修正に関するお知らせ
 2022年3月期第2四半期(累計)連結業績予想数値の修正(2021年4月1日~2021年9月30日)
  前回[売上]     9,320[営業]     △140[経常]     △110[純利]     △100[1株]    △6.58|[売額]480[営額]290[経額]290[純額]220[1額]
 ▼今回[売上]     9,800[営業]       150[経常]       180[純利]       120[1株]      7.90|[売率]―[営率]―[経率]―[純率]―[1率]―
  4C[売上]    22,500[営利]       650[経利]       705[純利]       400|[売進]44%[営進]23%[経進]26%[純進]30%
 2022年3月期通期連結業績予想数値の修正(2021年4月1日~2022年3月31日)
  前回[売上]    21,810[営業]       445[経常]       500[純利]       280[1株]     18.43|[売額]90[営額]105[経額]100[純額]110[1額]
 〇今回[売上]    21,900[営業]       550[経常]       600[純利]       390[1株]     25.66|[売増]0.4%[営増]23.6%[経増]20.0%[純増]39.3%[1増]―
  4C[売上]    22,500[営利]       650[経利]       705[純利]       400|[売進]97%[営進]85%[経進]85%[純進]98%
 2022年3月期第2四半期(累計)個別業績予想数値の修正(2021年4月1日~2021年9月30日)
  前回[売上]     7,980[営業]     △240[経常]     △165[純利]     △130[1株]    △8.55|[売額]720[営額]330[経額]345[純額]270[1額]
 ▼今回[売上]     8,700[営業]        90[経常]       180[純利]       140[1株]      9.21|[売増]9.0%[営増]―[経増]―[純増]―[1増]―
 2022年3月期通期個別業績予想数値の修正(2021年4月1日~2022年3月31日)
  前回[売上]    18,920[営業]       225[経常]       325[純利]       170[1株]     11.19|[売額]280[営額]125[経額]125[純額]150[1額]
 ①今回[売上]    19,200[営業]       350[経常]       450[純利]       320[1株]     21.06|[売増]1.5%[営増]55.6%[経増]38.5%[純増]88.2%[1増]―
―――修正理由―――
 第2四半期連結累計期間における売上高につきましては、オフィス家具需要が底堅いことに加えて個室空間製品の販売が好調であること、および半導体製造装置業界の活況が続いていることなどに伴い、想定を上回る状況で推移したことから、前回発表予想を上回る見込みとなりました。利益項目につきましては、販売増加に伴う粗利益増加に加えて合理化推進を継続的に実施した結果、前回発表予想を上回る見込みとなりました。通期連結業績予想においては、新型コロナウイルスの感染状況、国内外における原材料の調達遅延ならびに原油価格の高騰などの影響による事業環境の不透明感があるものの、第3四半期以降も堅調に推移するものと見込んでおり、前回発表予想値を上回る見通しです。第2四半期(累計)個別業績予想および通期個別業績予想においても、同様の理由により、前回発表予想値を上回る見込みです。(注)上記の業績予想は、当社が現在入手している情報および合理的であると判断する一定の前提に基づいており、その達成を当社として約束する趣旨のものではありません。また、実際の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります。

 

【6573 アジャイルメディア・ネットワーク株式会社】

アジャイルメディア・ネットワーク、YouTuberプロダクションVAZと業務提携しインフルエンサーが本当に好きな商品・ブランドをPRする業界初の「オーセンティック・インフルエンサー」サービスを提供開始

 

【3604 川本産業】

 2022年3月期 第2四半期累計期間及び通期業績予想の修正に関するお知らせ
 2022年3月期第2四半期(累計)連結業績予想数値の修正(2021年4月1日~2021年9月30日)
  前回[売上]    13,300[営業]       280[経常]       310[純利]       210[1株]     36.23|[売額]1,790[営額]70[経額]100[純額]120[1額]
 ①今回[売上]    15,090[営業]       350[経常]       410[純利]       330[1株]     56.94|[売率]13.5%[営率]25.0%[経率]32.3%[純率]57.1%[1率]―
 2022年3月期通期連結業績予想数値の修正(2021年4月1日~2022年3月31日)
  前回[売上]    28,000[営業]       800[経常]       850[純利]       590[1株]    101.80|[売額]2,000[営額]20[経額]30[純額]20[1額]
 〇今回[売上]    30,000[営業]       820[経常]       880[純利]       610[1株]    105.25|[売増]7.1%[営増]2.5%[経増]3.5%[純増]3.4%[1増]―
 2022年3月期第2四半期(累計)個別業績予想数値の修正(2021年4月1日~2021年9月30日)
  前回[売上]    12,300[営業]          [経常]       200[純利]       130[1株]     22.43|[売額]1,920[営額][経額]390[純額]390[1額]
  今回[売上]    14,220[営業]          [経常]       590[純利]       520[1株]     89.72|[売増]15.6%[営増]―[経増]195.0%[純増]300.0%[1増]―
 2022年3月期通期個別業績予想数値の修正(2021年4月1日~2022年3月31日)
  前回[売上]    25,700[営業]          [経常]       550[純利]       380[1株]     65.57|[売額]2,300[営額][経額]390[純額]390[1額]
  今回[売上]    28,000[営業]          [経常]       940[純利]       770[1株]    132.86|[売増]8.9%[営増]―[経増]70.9%[純増]102.6%[1増]―
―――修正理由―――
 当第2四半期累計期間において、新型コロナウイルス感染症の新規感染者が増加し、コンシューマ事業のカタログ通信販売及びインターネット通信販売事業者に対する感染管理製品の売上が計画以上となりました。また、専門店に対する育児用品等の販売も好調に推移いたしました。経費面では、同期間において緊急事態宣言が再発令され、不要不急の外出や出張の制限を継続したことで計画より経費が減少いたしました。加えて、保有していた上場株式の売却により、投資有価証券売却益88百万円が特別利益に計上され、親会社株主に帰属する四半期純利益が増加しております。個別業績予想数値の修正では、上記理由に加え、子会社である浙江川本衛生材料有限公司からの配当金258百万円が営業外収益に計上されたことにより、経常利益及び四半期純利益が増加しております。通期の業績予想につきまして、足元では、新型コロナウイルス感染症の新規感染者数は減少しておりますが、第6波と呼ばれる新規感染者の増加が予想される報道も一部あり、事業環境の見通しは不透明な状況にあります。今後、事業環境を注視し、業績予想に修正が必要と判断した際には、速やかにお知らせいたします。

・9:38

【6963 ローム】

最大1W給電可能なワイヤレス給電チップセット「ML766x」を開発

 

・9:57

【6172 メタップス】

サービス開始から約1年で利用件数10,000件突破のバーチャル空間「oVice」とSaaS一元管理ツール「メタップスクラウド」が連携開始

 

・10:02

【6730 アクセル】

アクセル、ルネサスの「RZパートナエコシステム」にAIパートナーとして参画

 

・10:45

【5444 大和工業株式会社】

オービス・インベストメント・マネジメント・(ガーンジー)・リミテッド

当社の管理下にあるファンドの資産運用のための投資|5.15%

 

・11:00

【6768 タムラ製作所】

タムラ製作所、IoTで高齢者見守りCEATEC2021

【7089 フォースタートアップス】

フォースタートアップス、東京経済大学と共同研究開始。「クラウドファンデイングでの資金調達動向分析」にSTARTUPDBを活用

 

・11:04

【4443 Sansan】

NRIグループが「Sansan」を国内グループ会社に一斉導入〜スマートワークスタイルの実現と顧客管理プラットフォームとの連携を加速〜

 

・11:05

【3915 テラスカイ】

CuonがAppDirectと国内初のパートナー契約

 

・11:06

【7011 三菱重工業】

三菱重工エンジニアリング、ノルウェーの世界最大級CO2回収実験施設で実証試験を完了 新吸収液「KS-21TM」に関して良好な試験結果を取得

 

・11:09

【4704 トレンドマイクロ】

日立、トレンドマイクロ、日本マイクロソフトがコネクテッドカー向けセキュリティソリューションの共同開発に合意

 

・11:27

【3688 CARTA HOLDINGS】

CCI、DRMと共同開発した「StoreSalesAds」の提供を開始~店頭購買データを活用したデジタル広告の配信と効果検証に対応~

 

・11:30

【9739 日本システムウェア】

NSW、テラスカイグループ・BeeX社のIoT分野における戦略的パートナーに選定

 

・14:00

【2903 シノブフーズ】

 業績予想の修正に関するお知らせ
 2022年3月期第2四半期(累計)連結業績予想数値の修正(2021年4月1日~2021年9月30日)
  前回[売上]    22,500[営業]       570[経常]       580[純利]       420[1株]     33.80|[売額]1,895[営額]265[経額]270[純額]173[1額]
 ①今回[売上]    24,395[営業]       835[経常]       850[純利]       593[1株]     47.80|[売率]8.4%[営率]46.5%[経率]46.6%[純率]41.2%[1率]―
 2022年3月期通期連結業績予想数値の修正(2021年4月1日~2022年3月31日)
  前回[売上]    45,800[営業]     1,140[経常]     1,150[純利]       800[1株]     64.40|[売額]1,900[営額]200[経額]200[純額]140[1額]
 〇今回[売上]    47,700[営業]     1,340[経常]     1,350[純利]       940[1株]     75.70|[売増]4.1%[営増]17.5%[経増]17.4%[純増]17.5%[1増]―

―――修正理由―――
 2022年3月期第2四半期(累計)及び通期の連結業績予想につきまして、売上高は、新規にカフェチェーンとの取引を開始したことなどにより、前回発表予想を上回る見込みとなりました。利益面は、増収による増益効果及び主要食材の調達方法の見直しや、機械化による品質及び生産性の改善、徹底した製造経費の削減に取り組み、前回発表予想を上回る見込みとなりました。一方、下期においては新型コロナウイルス感染症の再拡大や油類、肉類の価格上昇による原材料コストの増加などが懸念され、依然として予断を許さない状況が続いておりますが、これらを踏まえ業績予想を修正いたします。※本資料に記載しております予想数値は、現時点において入手可能な情報に基づき作成したものであり、実際の業績は新型コロナウイルス感染症の収束時期等、様々な要因によって変動する可能性があります。

 

【4448 CHATWORK】

Chatworkとシナジーマーケティングが業務提携

 

【6788 日本トリム】

自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ

 

―引け後―

【3537 J-昭栄薬品】
 2022年3月期第2四半期(累計)連結業績予想の修正に関するお知らせ
 2022年3月期第2四半期(累計)連結業績予想数値の修正(2021年4月1日~2021年9月30日)
  前回[売上]     8,712[営業]        66[経常]       150[純利]       105[1株]     30.29|[売額]1,347[営額]40[経額]42[純額]19[1額]
 〇今回[売上]    10,059[営業]       106[経常]       193[純利]       124[1株]     35.88|[売率]15.5%[営率]60.0%[経率]28.0%[純率]18.2%[1率]―
―――修正理由―――
 当第2四半期連結累計期間における業績につきましては、海外経済が改善してきたこともあり、当社グループの事業とかかわりの深い界面活性剤業界の生産・販売活動は回復基調となり、自動車関連や繊維油剤関連の主要得意先からの受注が好調に推移しました。また一部原材料価格(天然油脂相場価格)が上昇基調となったことで販売価格も改善し、第2四半期連結累計期間の連結業績は売上高、利益とも当初予想を上回る見込みとなりました。なお、通期の業績見通しにつきましては、新型コロナウイルス感染症の影響や海外経済の減速懸念、一部原材料価格(天然油脂相場価格)の変動リスク等、先行きに対する不透明感があるため、公表済みの予想値を据え置くことといたしますが、今後の業績動向などを見極め、修正の必要が生じた場合は、速やかに開示いたします。上記の業績予想につきましては、本資料の発表日現在に入手可能な情報に基づき作成したものであり、実際の業績は今後様々な要因により予想数値と異なる結果となる可能性があります。

 

【2158 FRONTEO】

プレスリリースFRONTEO、MicrosoftAzure上で医学論文探索AI「Amanogawa」の提供を開始

 

【4813 ACCESS】

IPInfusion、HorsebridgeNetworkSystemsと協業し、英国インターネットサービスプロバイダーのネットワークを変革

 

【1605 INPEX】

九州電力株式会社、PTTInternationalTradingPteLtd、株式会社INPEX間での協業覚書の締結について

 

【2315 CAICA】

NFTプラットフォームの拡販に関するアライアンスを締結~画像認識サービス「GAZIRU」と連携~

 

【9432 NTT】

横河電機とNTTCom、製造業界のDXを支援する「共同利用型OTクラウドサービス」の共同開発および提供に関する業務提携を締結

 

【3681 株式会社ブイキューブ】

ブイキューブ、NTT東日本に「緊急対策ソリューション」を提供

 

【6419 株式会社マースグループホールディングス】

光通信株式会社

純投資|5.00%

 

【9702 アイ・エス・ビー】

VECTANTSDM、Chatworkとサービス連携

 

【4046 大阪ソーダ】
 業績予想及び配当予想の修正に関するお知らせ
 令和4年3月期第2四半期(累計)連結業績予想数値の修正(令和3年4月1日~令和3年9月30日)
  前回[売上]    37,000[営業]     4,000[経常]     4,400[純利]     3,200[1株]    137.18|[売額]4,000[営額]1,700[経額]1,700[純額]1,200[1額]
 ①今回[売上]    41,000[営業]     5,700[経常]     6,100[純利]     4,400[1株]    188.62|[売率]10.8%[営率]42.5%[経率]38.6%[純率]37.5%[1率]―
 〇4C[売上]    77,833[営利]     9,857[経利]    10,467[純利]     7,303|[売進]53%[営進]58%[経進]58%[純進]60%
 令和4年3月期通期連結業績予想数値の修正(令和3年4月1日~令和4年3月31日)
  前回[売上]    75,500[営業]     9,000[経常]     9,700[純利]     6,800[1株]    291.51|[売額]6,500[営額]1,700[経額]1,700[純額]1,200[1額]
 〇今回[売上]    82,000[営業]    10,700[経常]    11,400[純利]     8,000[1株]    342.95|[売増]8.6%[営増]18.9%[経増]17.5%[純増]17.6%[1増]―
 〇4C[売上]    77,833[営利]     9,857[経利]    10,467[純利]     7,303|[売進]105%[営進]109%[経進]109%[純進]110%
 ――――――配当修正――――――――――――――――――――――
  前回[Q1]      ―[Q2]   32.50[Q3]      ―[Q4]   32.50[合計]   65.00
 〇今回[Q1]      ―[Q2]   35.00[Q3]      ―[Q4]   35.00[合計]   70.00(2.6%|342.95|20.0%)
  当実[Q1]      ―[Q2]      ―[Q3]      ―[Q4]        [合計]        
  前実[Q1]      ―[Q2]   32.50[Q3]      ―[Q4]   32.50[合計]   65.00
―――修正理由―――
 当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、エピクロルヒドリン、合成ゴム関連、アリルエーテル類等の販売が電子材料関係や自動車関係向け中心に想定を上回る見通しです。また、ヘルスケア関連についても、医薬品精製材料の新規グレードの採用拡大、医薬品原薬・中間体の新規案件の獲得等により好調に推移する見通しです。第3四半期以降につきましては、原燃料価格の上昇や自動車生産台数の減少等先行き不透明な状況ではありますが、第2四半期までの業績を踏まえ、2022年3月期第2四半期及び通期の業績予想について上記のとおり上方修正いたします。なお、修正後の第2四半期累計期間及び通期の各利益は過去最高益となります。