・8:15
【4475 HENNGE】
HENNGEOneの連携ソリューションに「マネーフォワードクラウド」を追加
・8:40
【6580 ライトアップ】
『USEN助成金診断サービス』向け事業性融資の提供開始
・9:48
【2326 デジタルアーツ株式会社】
ゴー・イーティーエフ・ソリューションズ・エルエルピー|5.01%
投資一任契約による純投資
・9:53
【8570 イオンフィナンシャルサービス株式会社】
シュローダー・インベストメント・マネジメント株式会社|5.29%
純投資。証券投資信託及び投資一任契約にかかる信託財産の運用のため
・10:01
【4544 HUグループ】
新型コロナウイルスの陰性証明やワクチン接種履歴を、公開型生体認証技術PBIを用いて手ぶらで提示できる新たなデジタルヘルス証明の実現に向けて共同実証を開始
・10:07
【7049 識学】
「BOTech」を推進する株式会社ラクスと販売パートナー契約締結のお知らせ
・10:18
【4888 ステラファーマ株式会社】
日興アセットマネジメント株式会社|8.05%→6.61%
証券投資信託及び投資一任契約において、株券等の取得・処分の権限を有するもの。
・10:33
【6184 株式会社鎌倉新書】
ベイリー・ギフォード・アンド・カンパニー|5.85%
投資一任契約に基づき、顧客資産で本件株式を保有している。
・11:00
【4521 科研薬】
熱傷焼痂除去剤「KMW-1」の国内第3相試験、主要評価項目を達成
・11:18
【6172 メタップス】
ソニービズネットワークス株式会社が提供するクラウド型勤怠管理システム「AKASHI(アカシ)」とSaaS一元管理ツール「メタップスクラウド」が連携開始
―引け後(個人的にポジなものだけ)―
【2395 新日科学】
2022年3月期第2四半期累計期間及び通期連結業績予想の修正に関するお知らせ
2022年3月期第2四半期(累計)連結業績予想数値の修正(2021年4月1日~2021年9月30日)
前回[売上]
①今回[売上]
2022年3月期通期連結業績予想数値の修正(2021年4月1日~2022年3月31日)
前回[売上]
①今回[売上]
―――修正理由―――
2022年3月期第2四半期累計期間においては、当社の主力事業である前臨床事業の売上高が72.5億円(前年同期:62.9億円)となり、当初計画を4.2億円上回りました。主因は、抗体医薬や核酸医薬、遺伝子治療薬などバイオ医薬品の開発競争が創薬ベンチャーを含めて世界的に激化しており、当社の強みである霊長類(サル)試験の需要が拡大していることです。当社はサルの大規模な自家繁殖場を複数保有しており、独自のサプライチェーンを確立していることから、試験をすぐに開始できる点で優位性を発揮できており、既存顧客からの受託増のみならず新規顧客の獲得も順調に推移しています。利益に関しては、好調な受注と豊富な受注残高を背景に、試験室は高稼働となり売上高総利益率が改善したことから営業利益、経常利益、当期純利益すべての利益項目について2021年5月に公表した期初予想を上回る見込みです。通期の業績予想についても同様の理由から上記のとおり上方修正いたします。なお、下半期については、当初から計画されていた通り、トランスレーショナルリサーチ事業の開発費(臨床試験を含む)や人材強化を含めたコーポレート経費等の計上が見込まれるため、下半期の営業利益率は上半期と比べて低下する見通しとしております。なお、第2四半期連結会計期間において、為替レートは1米ドル111.95円となり、為替差益153百万円を計上しておりますが、通期見通しにおいては、想定レートを第2四半期末の為替レート(111.95円/米ドル)のままに据え置いております。(注)上記の業績予想は、本資料の発表日現在において入手可能な情報に基づき作成したものであり、実際の業績は今後の様々な要因によって予想数値と異なる可能性があります。
【3969 エイトレッド】
2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)
〇前実[売上]
2実[売上]
〇2予[売上]
〇4予[売上]
配当[今期] 22.0(0.87%|81.64|27.0%)[前期] 20.0
【4974 タカラバイオ】
業績予想の修正に関するお知らせ
2022年3月期第2四半期(累計)連結業績予想数値の修正(2021年4月1日~2021年9月30日)
前回[売上]
〇今回[売上]
〇4C[売上]
―――修正理由―――
新型コロナウイルスPCR検査関連製品に加え、回復基調にある一般研究用試薬の売上高が前回発表予想を上回るとともに、受託事業の原価率改善などによる利益率向上も見込まれるため、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましても前回発表予想を上回る見込みとなりました。このため、当第2四半期累計期間の連結業績予想を修正するものであります。なお、通期の連結業績予想につきましては、さらに精査のうえ、2021年11月9日の第2四半期累計期間の決算発表時に公表する予定です。
【7896 セブン工】
業績予想の修正に関するお知らせ
2022年3月期第2四半期(累計)個別業績予想数値の修正(2021年4月1日~2021年9月30日)
前回[売上]
②今回[売上]
―――修正理由―――
(1)第2四半期累計期間の業績予想木構造建材事業における受注拡大および収益性改善の取り組みの結果、売上高、利益面とも当初予想を上回る見込みでありますので業績予想を修正するものであります。(2)通期の業績予想通期の業績予想につきましては、不透明な経営環境が続くものと予測されることから、現時点では修正を行いませんが、今後の業績動向を踏まえ、業績予想の修正が必要となった場合には速やかに開示する予定です。※上記の予想は、本資料の発表日現在において入手可能な情報に基づき作成したものであり、実際の業績等は、今後の様々な要因により予想数値と異なる場合があります。
【7949 小松ウオール】
2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)
前実[売上]
2実[売上]
②2予[売上]
4予[売上]
配当[今期] 85.0(4.38%|194.50|44.0%)[前期] 85.0
【8350 みち銀】
業績予想及び配当予想の修正に関するお知らせ
2022年3月期通期連結業績予想数値の修正(2021年4月1日~2022年3月31日)
前回[売上]
今回[売上]
2022年3月期通期個別業績予想数値の修正(2021年4月1日~2022年3月31日)
前回[売上]
今回[売上]
――――――配当修正――――――――――――――――――――――
前回[Q1]
〇今回[Q1]
当実[Q1]
前実[Q1]
―――修正理由―――
個別業績予想において、生産性向上へ向けた取組みの効果により経費が前回公表予想を下回る見込みとなったほか、与信関連費用が前回公表予想を下回る見込みとなったことなどを踏まえ、前回公表予想を上方修正するものです。また、連結業績予想の上方修正は、主に個別業績予想の上方修正によるものであります。
【9733 J-ナガセ】
2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
〇前実[売上]
2実[売上]
①2予[売上]
4予[売上]
配当[今期] 130.0[前期] 130.0
【3967 エルタス】
かっこ株式会社とオンライン取引におけるセキュリティ領域で資本業務提携
【2531 宝HLD】
2022年3月期第2四半期累計期間の連結業績予想の修正に関するお知らせ
2022年3月期第2四半期(累計)連結業績予想数値の修正(2021年4月1日~2021年9月30日)
前回[売上]
〇今回[売上]
〇4C[売上]
―――修正理由―――
連結売上高につきましては、前回予想(2021年8月3日公表)に対して、宝酒造が減収となるものの、タカラバイオグループが増収となり、グループ全体では増収となる見通しとなりました。利益面では、売上高の増加や売上原価率の低下による売上総利益の増加により、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前回予想を上回る見通しとなりました。第2四半期累計期間としては、売上高および全ての利益項目において過去最高となる見通しとなりました。各事業セグメントの業績動向は以下のとおりです。(宝酒造)国内事業では、新型コロナウイルス感染症による緊急事態宣言が長期化したため、業務用市場が低迷し、清酒や焼酎を中心に厳しい状況となりました。また、ソフトアルコール飲料については、製品自主回収の影響が第2四半期まで及び、売上高は全体で前回予想を下回る見通しとなりました。営業利益については、経費削減を徹底し、利益の創出に努めた結果、前回予想を上回る見通しとなりました。(宝酒造インターナショナルグループ)海外事業では、売上高については、料飲店市場の回復や小売店ルート、ネット通販などの拡大に加え、国内からの輸出が好調に推移したため、前回予想を若干上回る見通しとなりました。営業利益については、売上高の増加に加え、販売費および一般管理費の抑制により、前回予想を上回る見通しとなりました。(タカラバイオグループ)バイオ事業では、売上高については、新型コロナウイルス感染症の影響から回復基調にある一般研究用試薬や、新型コロナウイルスPCR検査関連製品が前回予想を上回る見通しとなりました。営業利益は、売上高の増加や受託事業の原価率改善などによる利益率向上も見込まれるため、前回予想を上回る見通しとなりました。なお、本日、当社の連結子会社であるタカラバイオ株式会社(コード番号4974東証一部)も、第2四半期累計期間の連結業績予想の修正発表をおこなっております。〇2022年3月期通期の連結業績予想について通期の連結業績予想につきましては現在精査中であり、2021年11月9日に予定している第2四半期決算発表時にお知らせする予定です。※上記の予想は、本資料の発表日現在において入手可能な情報に基づき作成したものであり、2021年11月9日発表予定の第2四半期決算発表数値とは異なる可能性があります。
【3923 ラクス】
2022年3月期第2四半期累計期間業績予想の修正に関するお知らせ
2022年3月期第2四半期(累計)連結業績予想数値の修正(2021年4月1日~2021年9月30日)
前回[売上]
①今回[売上]
〇4C[売上]
―――修正理由―――
IT人材事業が好調で売上高が計画を上回りました。利益面では増収効果に加え、採用施策の期ズレと福利厚生費の未消化が発生したことから人件費が計画対比で減少しました。また、広告宣伝費や緊急事態宣言の影響によるその他費用でも未消化が発生したことから、計画値を上回る見込みとなりました。(注)業績見通しは、当社が現在入手している情報および合理的であると判断する一定の前提に基づいており、実際の業績は見通しと異なる可能性があります。











































