Apple Pencilが壊れて全然振り返れてないです。。

早く買わなくちゃ。


履歴だけの振り返りになってしまう。

本当は週ごとのpips数で出したいんだけど


楽天FXは金額しか出て来ないんだよね。。


6月19日〜6月24日 −1,651円

2万円の大損切した次の週。

エントリー回数が多くなっている・・・

メンタルが


取り戻したい


になっている感じがする。

損切はかなり細かくやってる。


えらい!笑


利確の金額よりも損切の金額の方が低くできているし。

損切が多くてマイナスにはなっているけど、これでよし!

エントリー回数が多いのは大損切後のメンタルが影響していたんだろう・・



6月28日〜7月1日 +3,456円


豪ドル円で2万通貨打ってる・・・

いつも損切幅考えると5千〜1万通貨までくらいしか打てないのに

何でこんな打ってるんだろ。

ギャンブル的だぞ。。

利確が3回

損切が1回

で+にできた感じ。


7月3日〜7月8日 −2,809円


エントリー回数が多くなってる。

ドルカナダドルを前の週木曜日から持っているのが

−7,199円出している。。


リスクリワード無視のエントリーやってしまっているな。。


こういう、気の抜けたエントリーをするとトータルマイナスに

なってしまうんだ!

この大きな損切きっかけなのかわからないけど、エントリー

回数が多くなってる。

損切が8回

利確が5回

ドルカナダドル以外は細かく損切できてるな。

利確も伸ばせている感じだし、

ドルカナダドルの気の抜けたエントリーがなければ

プラスで終われた週だった。


7月10日〜7月15日 +29,810円


資金9万円から10万円まで戻すせば、また落とされていたけど


この週で大きく10万円のラインをぶち抜けられた。

とにかく下落相場

ここでショーターが勝てなくてどうするっていうチャンス相場。

損切1回

利確4回

どれも1万通貨でリスクリワードでかめに勝負にでた。


こういうチャンス相場で昔はチキン利食いしてしまっていたけど

今は取れる時に取らないとトータルで負ける!っていうのが

わかったから、


含み益から損切になってしまってもいい!


という気持ちで目標ライン近くまでは保有した。

普段よりも大きくpipsとれた。

この下落相場に感謝。


一番大きくとれたポン円は前の週木曜〜火曜まで保有した。


ここで思ったのが

トレードはリスクをかけてリワードをとる仕事だと思うんだけど

リスクは金額だけじゃなく

見えない時間っていうものもリスクにかけてあげれば

大きな金額は取れるんだなと思った。


少額の場合、リスクが資金分しか、かけれないのだから

普通にやっていたら全然増えないのは当たり前な訳で


時間をリスクに更にかけてあげれば資金はより早く大きくできるんじゃないかと

思う。


時間をかける条件としては

保有できるほどの一方通行な相場に出会わなければならないわけで

そこを見極めるには長期足のテクニカルとファンダメンタルが肝になってくるんじゃないかなと

思う。

そして、そこに乗っかれた時の肝になるのがメンタルになってくる。


この大損切〜10万ライン抜ける過程で

一番の研究材料ができてよかった。



6万円修行

94,000円→121,698円


早くアップルペンシル買お。。