友人達と久しぶりに集まって色々話した。
寅含め みんな相変わらず
テンションが中学生、、というか小学生で
まぁ 楽しかったんだけれどもね、^p^w
んで11時過ぎくらいかな?
家まで送って貰ってる時
運転・助手席の子達が
友「ヘビが居た」
「いたね・・」
「ヘビ跨いじゃった」
「轢いたかも・・・」
とか
ざわざわし始め(笑)
ゆっくりバックして痕跡を探すも・・
何も無く。 www
現場は寅の家からすぐ近いトコで
(まぁ 轢き跡もなかったし大丈夫でしょう、)
くらいにしか寅は考えてなかったわけですが
車内では
友「整備士(さっき別れた友人w)呼ぼう」
「●ssoに洗車しに行こう」etc..
「ちょっと今から(自力で)点検します」 ←
とあっという間に話は進み
有無を言わさず
寅の家をスルー。
・・まぁ、
非常事態(?)だし、
家の前通るなら寅は先に降ろしてもよくね?
という意見が受け入れられなかったのは
しょうがなかったのかもね ←
で、
近くの自販機前の照明を利用し、点検w
ジャンケンで負けた2人が降りて確認。。
(寅ともう一人は車内待ち)
なんやかんや
全員で見た方が早いだろうと
降りたけどなw
結局返り血←とか
肉っぽいものも見当たらない
音もないようだったので
大丈夫だろ、と
改めて帰宅の流れに^^^
点検してたトコから歩いても
もう寅の家までは1分かからない位だったので
「もうこのまま帰るよ」
…と 言い…終わるか終らないかのウチに
友「もう一度現場を見に行こう」
「乗って。」
寅「\(^o^)/!?」
・・関係ない事は承知で↓
そういえば
その場に居た寅以外の子はみんな
●●(ビ──!)型の子ばかりだな、と
ぼんやり考えつつ
寅の家をスルー(2回目)
再び戻った現場にて
安心できる"何か"を探したり^^q^
案の定何も見つけられず
(暗いしよく見えないw)
友「多分ギリギリのとこで」
「ヘビが避けてドブに落ちたんだよ、うん」
ということで落ち着き ←
無事帰宅、
ヘビ一匹で
小一時間は盛り上がれるから
面白いというかなんというか・・ww
いとしいです、