
素敵な表紙ではないか!
(写真小さくてすみません)
Sinatra、なんて僕の世代で聴いている人はいるのだろうか。
Sinatra、と言えば、故・中山康樹氏著の “ジャズメンとの約束“
に載っている、誰が為にリハーサルはある、というエピソードを思い出す。
今日は久し振りにJobimとのアルバムに入っている、“How Insensitive” を聴こう。
Sinatra、なんて僕の世代で聴いている人はいるか。
いや、ようやく彼の凄さが理解できる年齢になったのかもしれない。
僕にもう少しお金の余裕ができて、念願のconvertibleを手に入れた時、
運転しながら大音量で聴きたいのは、
Duke EllingtonやSinatraに他ならない。
家にあった雑誌をふと手に取る。