彼とは立場が違う事もあってTwitterでの繋がりしかなかった
繋がりって言っても、定かではない繋がり
この人って互いにわかっていても、そっと相手に見つからないように見る
っていう感じで
そこであらゆるつぶやきをしてた私
レコードのジリジリした音が好き
とか
ギターと対のみでアコースティックのcd出してほしいな〜
とか
ただただ私がつぶやいていた事がタイムラグで現実になって私の目に見える形になって手に届く所にある
アコースティックはそれを聴くと、彼の曲が少しにわかにわたしに分かる様にアレンジされた形で届いてるケースもあって
数年前、私があまりにも彼が好きで
それで友達が勝手に彼のサイトのメールボックスにもうすぐあなたの事を大好きな私の友達が誕生日やからダメかも知れないけどほんとにダメかも知れないけど
何かお誕生日の歌のプレゼントを短くてもいいからお願いできないかと
勝手にメールを入れていて
それで、その時はサイレント入ったばっかりで、マネージャーさんからお返事頂いたみたいだけど
それは特別な事だからできないけど何か一緒に考えましょう
と言って下さったみたく…
私の予想はサイン入りのステッカーを提供する!とかだったのではないかと思うのですが
その後、友達がもうお返事を返さなくなってしまったみたいなのですが 笑
と、友達が言ってた 笑
おい!
相手にメール入れたなら
ちゃんと対応して!
って思ったのですが
その時はねー
今は純粋にダメ元で私の喜ぶ顔が見たい一心で行動を起こしてくれた彼女の純粋な愛をとても愛おしく思っています
私は友達っていう友達はその後一掃されてしまいましたが…。
だけどまたいつか、
会えると思っています
その時がたのしみだよ
あ、そんなこんなで!
そーいった過去もあったのですが、
今はなんと、
彼自ら
という それにやっと自分の中で確信を持て
感動というかなんだか
愛が溢れて涙が出た今日の朝
これを残したくて
残したくていつも書いてます