今年の目標『努力・我慢・努力!!』
“人を心から支えてあげようと思うならば
自分を受容できるように
自分自身が成長しなければならない”
ある人の言葉・・それをある人から知った。
人はなにかの縁で繋がっているキラキラ
『平等』と言う言葉を先進国、特に日本人はよく使うと思う。
しかし、『平等』という言葉の意味をよく考えてピンとこないのは僕だけだろうか??
一文字ずつ離すと、平(タイラ)で等(ヒト)しいと言う意味になる。平とは、凹凸のないなめらかことを意味する。つまり、皆が凹凸のないように等しくすると言うことが『平等』と言うことだ。
こんなことを言うと、凄く反感を抱く人もいるだろうが、『平等』と言うのはこの世界に存在するのか? 僕は果てしなく0(ゼロ)に近いじゃないかなと思う。
だって自分自身と全く同じ人っていないから。


・・・・こんなことを言ってるけど、本当に世界が平和になるにはどうしたらいいのかな~って考えてると、世界がの人が皆『平等』になればいいのにってやっぱり考えてしまう。
よく『人』っていう漢字は『人と人』とがが支えあってると言う『ヒト』が多い。というか、大人にそう教えられる。
一方で、『人』という漢字は、大きい人が小さい人に寄り掛かってると言う考えの『ヒト』もいる。
他にもいろいろな考えの『ヒト』がいるかもしれない。というかいるだろう。
僕は卑怯かもしれないが、寄り添って支う時もあるし、寄り掛かかるだけのときもある。だが、下で支えることを好んでしない。
支えてくれる『ヒト』がどれだけ大変かも、自分が誰かを支えないと決してわからない。
『ヒト間』つまり『人間』はやっぱり『個』では生きていけない。さまざまな『個』があるから、生きていけるのだ。
そのことを忘れてはいけない。寄り掛かった分、余裕ができたら支えてあげよう・・・