入部してすぐ選択を迫られるのが
読みを専門的にするか
編集を専門的にするか
私は読みの方へ(^ω^)
されど読み、日々の積み重ねが大事なり
毎日の発声!
ロングトーンに始まり、外郎売りにて終わる。
うちの学校はロングトーンの時間を計測しながらやっているのですけれども
入部したて 14秒弱
現在 20秒弱
人間ってつくづく進化するものですね・・・( ;∀;)
外郎売りは最初、原稿見ながらしか言えませんでした。
最近、家で外郎売りの練習をしようと思って
でも原稿がなかったので、記憶を頼りに読んでたのですが
まあ、すらすら読めること☆
いつの間にか暗記しちゃってたっていう放送部あるある(笑)
編集についてはあまり詳しくないのですが
あれですね。なんか大会前になると締め切り前で部内が以上に空気悪いです(←
編集してる人の顔がパソコンにのめり込みそう
あぁっ・・・(;;´Д`)
わいも編集、任せっきりじゃあかんよなm(_ _)m
☆読み
アナウンスや朗読の総称。
読み専門の人は、『読み専』と言われることが多い。
☆編集
動画編集、画像編集、音源編集などの総称。
自分がいつも使ってるパソコンを他人に使われてるとちょっとイライラする。
☆ロングトーン
5秒間息をすべて口で吐き、5秒間鼻から息を吸って、
「あー」とお腹から声を出す。
30秒いく人は神、40秒いく人は人間の域を超えてると思います。
☆外郎売り
「拙者親方と申すは」から始まる歌舞伎十八番の一つ。
すっごい滑舌の練習に効果的。最初は読めません。
☆放送部あるある
どんな放送部員でも共感できる放送部あるある。
twitterでめでこが紹介してます。