先日、
宇宙の何処かにあるという大図書館で
写真を2枚入手しました。
一挙に公開します。
どーん!
どうやら新茶の写真のようです。
よく見てみると、
画面向かって右側が2010年度のもの、
左側が2009年度のもののようです。
写真を撮った日の近辺で、
飲み比べてみたことが想像されます。
宇宙の何処かにあるという大図書館をよく探してみたら、
こんな文章を見つけた。
1年経つとやはり味も色も香りも大幅に落ちている。
賞味期限近辺ではそれほどの変化は感じられなかったのに…。
そうだろうなぁ…。
1年経っちゃうとなぁ、やっぱりなぁ…。
よいこのみんなは真似しちゃダメだぞ!
真似するとお腹をこわすぞ!
さぁ、今年も残すところあとわずかとなってまいりました。
ということで、2010 Drink of the Yearを決めてしまおうと思う。
選考基準ですが、味では面白くもなんともないので、
インパクトだけで選んでみました。
では早速3位から発表します。
ドリアンサイダー!
無果汁だけど、ドリアンサイダー。
ドリアンサイダーで一番重要なのは、
無果汁だということ。
無果汁なのに……
真ん中の文章を見てください!
こんなトコロまでこだわっているんだぜ!
無果汁なのに…。
自分はこれは一口しか飲めませんでした…。
においが耐えられない…。
風呂場の排水口に捨てたのですが、
においがなかなか消えない…。
無果汁なのにこだわったにおいに
たいへん困らされました。
この無果汁シリーズには、
トマトサイダーというのがあったのですが、
最近ドリアンサイダーを買った所では
見かけなくなりました。
もし、見かけたのなら、ぜひ購入して
私に分けてください。
トマトサイダー、欲しいんです。
第2位の発表です。
三菱サイダーです。
これのどこがインパクトがあるのかとお思いの皆様、甘いぞ!
これを入手したのはドンキなのですが、
売っていた在庫分がなくなったあと、
見かけなくなりました……。
こわ~い!
製造元はどう見ても三菱とは無関係っぽかったからなぁ…。
万が一見かけたら、入手したいと思っています。
続報を待て! 売っていたら単なる売り切れですね
栄えある第1位の発表です。
第1位は…
プリンサイダーです。
もうこれ以外に考えられません。
プリンとはまったく結びつかないイラスト。
サイダーの音引きがすごいことになっている!
これを見たら、味のことなんかどうでも良くなりまますね。
味はプリン、以上。
多分、これ以上のインパクトをもつ飲み物は
なさそうな気がするので、
殿堂入りさせてしまおうかと思います。
ここに載せた飲み物を飲んでみたいと思う人が、
もしかしたらいるかも知れないので、
入手した場所を紹介しておきます。
ドリアンサイダー
有楽町の交通会館B1の九州のもののみが売っている場所です。
三菱サイダー
売っていれば、ドンキホーテ。
プリンサイダー
九州の物産展に行けば手に入るかもしれませんが、
必ず入手できるのは、
新宿伊勢丹B1のプリン売り場。
あまり人気がないものなので。
味で選ぶと、
味一みかんのストレートオレンジジュースです。
とても甘くて美味しかったです。
欲しければ、
交通会館B1の和歌山県のアンテナショップに行くといいさ。
多分入手できると思う。
ではまた来年、第2回でお会いしましょう!
写真どーん。
昨日のやつ。
画面左のやつを飲んだのでレポートします。
一言。
辛~い!
ウィルキンソンのやつと同じくらい辛い!
知ってるよね、ウィルキンソンのジンジャーエール。
緑色の瓶に入っていて、
甘めのものと辛めのものの2種類があるやつ。
あの辛さは生姜の辛さだったのか…。
カナダドライのジンジャーエールしか飲めない人には
向いていません。
飲まないほうがいいでしょう。
炭酸飲料としては、
もう少しだけ甘いほうがいいような気がします。
生姜の辛さは今のままで、
少しだけ甘みを増せば、後味がよくなる気がします。
自分はたぶんもう飲まないのではないでしょうか…。
珍し物好きな人は探して飲んでみてください。
ヒントは和歌山。
情熱と言っても斉藤由貴さんの歌じゃないよ!
写真どーん。
パッション!
いえ~ぃ!
会社の近くのドンキで発見!
これ、沖縄バヤリースのやつなんだけれど、
銀座にある沖縄のアンテナショップでも
見かけなかったのに…。
なぜ、ドンキにあるのだろう?
ジャングルだから?
果汁が10%未満なので、
もしかしたらもっと果汁分が多いものが
あるかもしれない。
自分が知っている沖縄バヤリースのジュースは、
20から始まって、60、100となっているからなぁ。
味はこんなモンかなって感じ。
個人的にはあまり好きではありません。
ただ甘いだけって感じがするのです。
沖縄バヤリースで一番好きなのは、
四季柑とシークワーサーのミックスジュース。
これは美味しい。
発見したら、ぜひ飲んでほしいです。












