↓こんな状態で実装直前まで進んでます。
構成する部品が次々と壊れ、
やり続けるうち元の姿とはすっかり変わりました。
いつの間にか基盤も2枚に増えてるし。
実際仕事で使うとなるとそう簡単にはいきませんね。
パソコンでArduinoのスケッチを書きながら、
動きを繰り返しテストします。
↓7500円の安定化電源はテスト段階であっさり壊れました。
アームが他のものに干渉した時に過電流になるんでしょうね。
過電流防止装置はついてるんですが、結局力及ばずボガーンです。
↓仕方ないので国産の高級機76000円を買いなおしました。
高級品ですが、仕事に使うならそれくらい払って当たり前といえばそうです。
最初がケチりすぎですね。
やっぱり安物と高級機は全然違います。
↓ロボットアームのほうも全サーボを高級機にやり替えました。
安物の電源のせいでサーボモーターが2台ほど危うく焼き付きかけました。
怖いですね。
今のところ総額で10万超えました。
30万くらいまでならいってもいいと思っていますが、
そこまではいかないでしょうね。





