常進我道(高校生活を楽しもう!) -9ページ目

明日・・・

人はそれぞれ進む道が違う。

 

それは、中学校終了からより多くの人が経験する。

 

と、いうことを学びました。

 

なぜなら・・・

 

tpbwbaaitfは一般私立入試と公立入試だから

 

明日の私立推薦入試には

 

一切関係ない

 

からです。

 

でも・・・

 

トモダチの

 

S君や、N君は、推薦で私立中学校を受けます。

 

まさしく、進む道が違っているということを強く感じますね。

 

まぁ、tpbwbaaitfは

 

このブログのタイトルどおり

 

常(常に)進(進む)我(我の)道(道を)

 

という感じでいくつまもりです。

 

とりあえず、S君とN君をはじめとして

 

明日私立の推薦入試を受ける人は~

 

が( ̄□ ̄)ん( ̄ー ̄)ば( ̄△ ̄)れ(。 ̄O ̄)ノ°:☆:*:。

本命は公立。

え~、なんかフェレナさんは私立で大変みたいですね~

 

でもまぁ、tpbwbaaitfの高校の第①志望校は

 

公立の高校ですからっ!

 

ということで、私立は公立に比べると

 

手を抜いてる(かも?

 

です(オイ

 

でもまぁ、勉強するのはどっちも一緒でしょ!

 

ってことで、勉強しております。はい。

 

P.S

 

TO フェレナ

 

え~、男子校はいくきないんで(笑)

 

絶対に共学です。

 

てか、共学しか希望していません。

 

なんか、フェレナの話を聞いていると、男子校ってめっちゃタDOWNなイメージが・・・

 

FROM tpbwbaaitf

私立高校

え~、今日tpbwbaaitfは・・・

 

私立高校の出願にいってまいりましたぁ

 

別にたいしたことはなかったんだけどもね・・・^^;

 

え?どこの出願をしたかって?

 

T高校です。

 

ちなみに、中高一貫性の高校で、ございます。

 

なんといっても・・・

 

校舎がデカイ

 

びびりました。

 

設備がすごい良かったですね~。。。

 

tpbwbaaitfの中学校とは大違いさ・・・

 

まぁ、道のりが大変でした。

 

朝学校を出発し

 

K駅からI駅まで電車に乗り

 

I停からT停までバスでいきました。

 

ちなみに。。。

 

K駅~I駅・・・10分ほど

 

I停~T停・・・30分ほど

 

・・・

 

バスの時間が多すぎ!

 

そしてそれから徒歩1分かな?

 

とまぁ、バスの中で

 

眠くて眠くて

 

やばかったです^^;

 

寝過ごさなかったけどね(笑)

第19話~幻術の弱点~

(落ち着け!やつに俺の居場所がわかるわけがない。やつは今俺の幻術にかかっているんだ。俺に攻撃できるはずがない。だから、落ち着くんだ!震えよ、とまれ!俺がやつに殺されることなど、ありえはしないんだ!ちくしょう!なのに・・・なのになんで、こんなに体が動かないんだ!!怖い!怖い!怖い!ダメだ!勝てない・・・こ、殺される・・・)

 

ヒューマン型ゼウス之継承者実験体NO.1は、頭の中が恐怖で一杯だった。

 

その元凶・・・

 

それは、ある一人の少年だった。

 

姿かたちはどう見てもただの少年。

 

しかし、なにやら険悪な雰囲気が漂っている。あたりの空気が張り詰めていて、とても人が入れそうな雰囲気ではない。

 

これは・・・殺気というやつである。

 

ケリスはとてつもなく大きい殺気を発していた。

 

それほど馬鹿といわれたくなかったのだろうか・・・?

 

いや、そうではなかろう。

 

おそらく、ヒューマン型ゼウス之継承者実験体NO.1とこれ以上戦っていてもつまらないと判断したのであろう。

 

まさしく、この年にしては珍しい、バトルマニア、戦闘狂である。

 

しかし、ここはヒューマン型ゼウス之継承者実験体NO.1がケリスに見せている幻想空間の中。一体、何か策があるのであろうか。

 

「殺す。つまらん戦いだったな。お前に教えてやる。幻術というのは、対象者の脳に偽のイメージを送りつけ、五感を洗脳することだ。まぁ、五感すべてを洗脳できるやつ何なんざ、捜しても今の世の中にはいないだろうがな。そしておまえは・・・幻術使いの中でももっとも低レベル、視覚の支配しかできていない。つまりだ。俺が眼に頼らなければいいんだ。だから、そこで隠れていて見つからないとでも思っているかもしれんが、すぐに殺してやるよ・・・」

 

ヒューマン型ゼウス之継承者実験体NO.1は、驚いていた。幻術への正確な対処方法。とてもさっきまでの馬鹿とは思えないといった様子だ。

 

「なぜ、馬鹿の貴様がそんなことを知っているんだ?」

 

ケリスは怒った。「馬鹿」という言葉にカチンときたのであろう。

 

「黙れ。戦闘において、相手の出方の研究なんざ、やってて当然のことだろうが!」

 

そう言って、眼を閉じた。

 

(ここで動けば・・・やつの思うつぼだ。このまま、俺がじっとしているのが一番良い。そう、一番良・・・)

 

・・・

 

ヒューマン型ゼウス之継承者実験体NO.1の思考が途切れた。

 

というか、もうこの世にヒューマン型ゼウス之継承者実験体NO.1とかいう生命体は存在していなかったのだ。

 

一瞬だった。

 

ケリスが拳に闘気を纏い、瞬間移動とでも思えるような速さで移動し、何もないところを殴った。

 

しかし、実際にはそこに、ヒューマン型ゼウス之継承者実験体NO.1がいたのだ。

 

何故ケリスがヒューマン型ゼウス之継承者実験体NO.1の居場所がわかったのか。

 

それは、謎のままだった。

 

そして、風景がかわった。

 

荒れ果てた荒野だ。

 

!?

 

目の前にリガルが倒れていた。そして、ケリスはリガルに駆け寄った。

 

そのとき!

 

バタッ!

 

ケリスは倒れた。

 

意識はないようだ。

 

首に、毒針が刺さっていた。

 

そして、男が一人現れた。

 

隠れていたのだろうか。

 

そして男がおもむろに口を開いた。

 

「毒針だけでこんなに簡単に二人を捕獲できるとはね~。こりゃぁ、全員俺だけで倒せちゃうな~。」

 


いやはやなんとも・・・

 


 

いやはやなんとも・・・

 

どうも、tpbwbaaitfでございます^^

 

最近は、私立高校の受験が近づいてきたということもあり、

 

勉強は私立の過去問をひたすら解きまくっております。

 

ハッキリ言って、

 

大変です。


疲れます。


だけど、頑張ってます。

と、いうわけでして・・・

 

勉強を頑張るのは勿論のこと!!

 

その他のことも頑張りたいと思います!

久しぶり

ど~も~

 

tpbwbaaitfで~す。

 

久しぶりですね。

 

最近

 

┌┤´д`├┐ダル~

 

っていう感じだったので、全然できませんでした(言い訳

 

まぁ、それにしても

 

最近疲れがたまっているように思えてしまう。

 

多分これは・・・

 

幻覚(なわけねーだろ

 

です(なにがだよ

 

ともあれ、久しぶりに小説を書きました。

 

実際、どれくらいぶりだろ(ボソ

ま、いいか(適当すぎ

 

今日の日記でした

 

 


第18話~ヒューマン型ゼウス之継承者実験体NO.1~

シュッ!

 

男の両手に握られた短剣が空を切る。

 

「なかなか・・・やるな。」

 

不気味な声だった。

 

なにか、目の前の男が発しているような声ではないような気がした。

 

この暗闇の空間全体に響き渡るような声だった。

 

馬鹿なケリスでもおかしいぞと思い始めていた。

 

なので、様子を見ていた。

 

男の攻撃は単調だった。

 

突き、背後に回りこんでの乱舞の②パターンしかなかったからだ。

 

突きは射程距離を正確に見極め、よけていた。

 

そして後ろに回りこんでの乱舞によるいい加減とも思える攻撃も、後ろを取られた瞬間にケリスは持ち前の瞬発力を十二分に生かしてよけていた。

 

こんな単調でつまらない戦いが3分ほど続いた。

 

やがて、しびれをきらしたケリスが口を開いた。

 

「おい!いい加減まじめにやりやがれ!つまんねーんだよ」

 

すごい声であった。

 

まるで、MP3の音量をMAXにしたくらいの音だった。

 

「ハハハハハ!!!」

 

笑い声が響く。明らかに、目の前の男は口を閉ざしている。

 

「おまえじゃ、ねぇな?」

 

ついに馬鹿のケリスも気づいてしまった。

 

「馬鹿にでもわかったか。私に名などない。あっても意味などなさないのだからな。しいていえば、ヒューマン型ゼウス之継承者実験体NO.1とでもいったところか。」

 

・・・

 

「すまん、馬鹿の俺にはよーわからん。」

 

・・・

 

重たい空気が漂う。。。

 

「ま、まぁいい!とにかくだ。私の能力は、気づいているかもしれんが、幻術だ。じつは、お前ら4人を倒すために最強の4人がおまえらを一人ずつ殺すことになっているのだよ。で、私は幻術に一番うとそうな単細胞馬鹿のおまえを相手に選んだ。というわけだ。」

 

プチン

 

「俺が、単細胞馬鹿ダトォ!?」

 

ケリスは明らかに怒っている。

 

変だ。

 

先ほど自分で

 

「すまん、馬鹿の俺にはよーわからん。」

 

とかいっていたくせに

 

他人に

 

「単細胞馬鹿」

 

といわれた瞬間に怒っている。

 

それは、周りから見ていてもわかった。

 

といっても、周りにいるのはヒューマン型ゼウス之継承者実験体NO.1だけだが・・・

 

とにかくだ。ヒューマン型ゼウス之継承者実験体NO.1は、再び幻術を使ったらしい。

 

周りが変化していく・・・

 

ようで、変化などなかった。

 

「やる気あんの?」

 

ケリスがもっと怒っている。

 

ヒューマン型ゼウス之継承者実験体NO.1は、返事をしない。

 

なぜなら、

 

もっと怒れ、そうすればおまえは幻術にはまって死ぬ!

 

と思っていたからだ。

 

しかし、そう簡単にはいかなかった。

 

「もういい、殺す。」


 

え~、テストが点数が悪かったです。。。

 

しかし!

 

順位は学年TOPでした!

 

(もう、とりあえずなんでもいいから、喜べるものを・・・

 

というわけで・・・

 

バンザーイ () バンザーイ

 

バンザーイ () バンザーイ

 

バンザーイ () バンザーイ

 

バンザーイ () バンザーイ

 


 


 


 


 


 


 

とまぁ、今日はこれで終わり(早


死にまくり。

え~、テストが終わったtpbwbaaitfです。

 

翌日である今日にかえってきたんですが。

 

え?何がって?

 

順位は明日ですけど

 

点数はかえってきましたよ。

 

しかも!

 

過去最低点数に近い点数でした。。

 

テスト前に大言壮語をはいたとはまさしくこのことですな。

 

はぁ。。。

 

┌┤´д`├┐ダル~

 

でもそれ以前に

 

OTZ

 

点数悪すぎ。

 

そんでもって

 

音楽悪すぎ。。。

 

唯一、内申が変わった音楽。

 

一番頑張らねばいけなかったのにっ!

 

こうなったら・・・

 

明日の音楽の歌のテストで挽回だっ!

学 年 末 テ ス ト

え~、tpbwbaaitfは来週の月曜日から

 

学年末テストです。

 

これは、中学校最後のテストなので

 

頑張りたいと思います!

 

そこで、今回のテストへの意気込みは・・・

 

tpbwbaaitfは学校に行くと、大抵テスト週間(※)になると

 

※テストの一週間前のこと

 

同じクラスのK・M君や、違うクラスからもT・Y君などから

 

「おまえには勝つ!」

 

とかいわれます。

 

そこでいつもは

 

「まぁ、頑張れ。俺が勝つから。」

 

とかいうんですが

 

今回は!

 

他人と競うことをやめようと決心しました!(実はほんの10分前に

 

※特別何かがあったというわけではありません。

 

では、何と勝負するのか

 

それは・・・

 

テストです。

 

テストと勝負します!

 

そして、テストに勝ちます!

 

勘のいい人ならわかると思いますが

 

テストに勝つ=100点を取る

 

です。

 

中学校最後のテストなんだから

 

自己最高点

 

をだし

 

さらに

 

満点三昧

 

をしようというわけでございます^^;

 

では、リアトモのかたはお互いに頑張りましょう!

 

そうでない方は祈ってください(笑)