表で笑顔で会話しつつ裏で軍事力整備の継続を願う
安倍首相を「高く評価」 習近平氏、関係改善へ意欲中国共産党の習近平総書記は25日、公明党の山口那津男代表との会談で、日中関係改善に意欲を表明した。安倍晋三首相について 「高く評価している」と強調。安倍政権は中国新体制トップの習氏が歩み寄りの姿勢を示したことを歓迎し、自民党の高村正彦副総裁の 訪中計画を含めた政治対話を加速させる方針だ。 公明党の同行筋によると、習氏は安倍首相が第1次安倍内閣発足後の平成18年10月、小泉純一郎元首相の靖国神社参拝などで 冷え込む日中関係改善のため訪中し「戦略的互恵関係」を確認したことに触れ「再び首相になって新たな中日関係に大きく貢献することを 期待している」と語った。 また、沖縄県・尖閣諸島をめぐる日中対立などを念頭に「両国間の困難を克服し、関係を改善していきたい。大局的な観点に立って、 敏感な問題、意見の相違をコントロールすることが大事だ」とした。---急に軟化したけど裏でなにか動いているのか?戦争する前に話し合いしましょうと油断させといてがツンと殴るつもりかもしれないし・・・中国側が本当に日本と仲良くしたいのなら尖閣から退くことと反日教育はいますぐ止めること暴動により壊された企業に対して損害賠償をすること上記事柄ができないようなら日本人は中国のこと許さないでしょう。相手は、やくざ国家ですからねぇ~日本は、今回の会談だけで慢心せず中国に対抗できるレベルまで軍事力を常時整備すること軍隊士気が相当へたれてるねぇ~金で奮起させなくちゃいけないなんて戦前とまるで同じじゃないですか。中国側も着々と手を緩めずに侵攻準備を進めてます・・・中国共産党機関紙、人民日報系の環球時報(電子版)は25日、中国が沖縄県・尖閣諸島(中国名・釣魚島)周辺海域に常駐させるための1万トン級の大型漁業監視船を建造すると報じた。内部の消息筋が明らかにしたといい、同海域の管理を強化する目的という。 環球時報によると、この漁業監視船は中国南部の造船会社が建造。全長156メートルで、最高速度38ノット(時速約70キロ)となる設計で、建造中の監視船の中でも「最大で最先端」だという。相手の思考回路が軍事力ありきで物事動かしているのですからこちらも軍事力を整えないといけないのです。そうしないと相手になめられて戦争仕掛けられます。アメリカ抜きで中国に対抗できる防衛力を!==================================================================■支那人を相手に交渉するには強大な武力(軍事力)を背景にするしかない ==================================================================1854年、在中米高等弁務官ハンフリー・マーシャル氏は、 「中国政府は武力及びそれを行使しようという意志の存在する場合に限ってのみ、正義を認める」 と発言した。 彼の後任ロバート・M・マクリーン氏も、 「中国との外交交渉は、カノン砲を突きつけたときのみ行うことが出来る」 と述べた。 1932年、中国に15年住んだ米人作家ロドニー・ギルバート氏は次のように述べた。 「中国人は 自分がトップに立って誰か他の者を押さえつけているか、 又は自分より強い者の前で屈辱を受け恐れおののいているか、 のどちらかでなければ満足できない。 対等の基盤に立って誰かと公平に公正に付き合う事に、中国人は決して満足できないのだ」 『シナ大陸の真相』K・カール・カワカミ著(1938年) シナ大陸の真相―1931‐1938/展転社¥2,940Amazon.co.jp