結果というのは


原因があって


発生するものであり、


基本的にはそれは過去のものだ


結果に一喜一憂、


結果を気にするのではなく、


原因に着手したほうがいい


結果は結果であり、


それは言ってしまえば


終わってしまえばどうにもならないのだから、


気にかけてもしょうがない


というよりも


そんなものにエネルギーと時間をとれば


それだけマイナスだ


気にすべきは原因であり、


着手すべきも時間とエネルギーをかけるべきなのも


原因の方だ


原因が変われば、


結果も変わる


結果を変えたいなら、


原因を変えなければならない